ドゥカティの電動レーサー「V21L」の正体とは!? 従来モデルから22kgの軽量化を実現 「V21L」のリアブレーキ。ブレーキキャリパーやディスクがない(写真はツーシーター版V21L) 左ハンドルのスイッチはドゥカティのMotoGPマシン「デスモセディチGP」とほぼ同じだという(写真はツーシーター版V21L) リアブレーキはフットペダルか左レバー、どちらも選べる。クラッチが無いので左レバーをブレーキレバーとすることが可能だ(写真はツーシーター版V21L) ドゥカティのeモビリティ・ディレクター、ロベルト・カネ氏 MotoEに向けてドゥカティが新開発した電動レーサー「V21L」 ドゥカティ「V21L」 MotoGP開幕戦ポルトガルGPの金曜日に行なわれた「ドゥカティ eモビリティ プロジェクト」の発表会で登場した、ツーシーター版の「V21L」 ツーシーターの「V21L」にはタンデムシート(後部座席)やステップ、タンデマー用グラブバーを備えるが、基本は「V21L」と同じだとか 関連記事 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 「物理法則を無視している」「別世界だわ」「遠い目で見つめるしかない」など反響 ドゥカティ100周年記念特別限定モデル「スーパーレッジェーラV4チェンテナリオ」フルカーボン構造で最大247馬力!! 世界初にして唯一、カーボン・カーボン・ブレーキを搭載した市販車!! 価格約2147万円のアプリリア「X250TH」発売から2週間で完売!! レース中継で耳にする「コンセッション」とは? メーカーが猛烈に高度な技術を投入する開発現場で何が起きている? ドゥカティ「最新モンスター」に新仕様が登場! 歴史上初の4バルブ・モンスター「S4」を彷彿とさせる「スポーツ・リバリー」発表 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー