臆せず脇道へ! NEWトランザルプ開発者がこだわったのは小回りが効くこと!! 『XL750 TRANSALP』開発責任者を務めた佐藤方哉さん 『XL750 TRANSALP』開発責任者代行の細川冬樹さん トップボックスやパニアケースなど豊富なオプションも用意されている ハンドル切れ角が大きくて足つき性も良く、Uターン時も苦労せず小回りが効く「XL750 TRANSALP」 車両標準装備のシートに比べ、着座位置が約30mm低くなるローシートも純正オプションとして用意 様々なシーンを快適に走れることを目指した「XL750 TRANSALP」 純正オプションの「クイックシフター」 アドベンチャースタイルの大型二輪スポーツモデル「XL750 TRANSALP」 筆者(青木タカオ)を囲む『XL750 TRANSALP』開発陣 左から筆者(青木タカオ)、開発責任者を務めた佐藤方哉さん、開発責任者代行の細川冬樹さん ハンドル切れ角を左右それぞれ42度と広く設定し、小回りが効く仕様とした 絞り込まれたシート形状によって足つき性に優れている 国内で1987年に登場した「トランザルプ600V」 DCTモデルを設定しない理由は、車体が重くなってしまうのを避けたかった為 今日からアルプス越えに行ける現実として捉えて開発された『XL750 TRANSALP』 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 「これはかっこいい!」「いい色だね」など反響 ドゥカティ「モンスター+」往年のモデルをオマージュした「スポーツカラー」に注目集まる ホンダ「GB350S」でレース走るの!? ライダーとマシンを成長させる“モリワキ仕様” 「鉄馬」を走った女性ライダーに訊く ホンダ新型「スーパーフォア」にも登場するか? 外観も中身も“走り”を追求した「バージョンR」とは 「日本に導入されるなら欲しい」「どのカラーもいい」「ちょっと高いな」など反響 欧州でホンダ「NC750X」2027年モデル発表 この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー