鮮やかなブルーのカラーリングに憧れる!新排出ガス規制に対応したスズキ「GSX250R」に試乗!〜高梨はづきのきおくきろく。〜 フロントのポジションランプとリアのテールランプに用いられた面発光LEDも個性的で魅力的 フルLCDを用いた軽量なインストルメントパネルを採用 燃料タンク容量は、15リットル スポーティなデザインの10本スポークホイールには、高いグリップ性を備えたIRCタイヤを装備 総排気量248cc 水冷・SOHC・2気筒エンジン搭載 ライダーシートとパッセンジャーシートを分離したスポーティなスタイルを採用 テールランプにはLEDを採用 スズキのスポーツバイク「GSX250R」 スズキのスポーツバイク「GSX250R」 スズキのスポーツバイク「GSX250R」 新排出ガス規制に対応したスズキ「GSX250R」に試乗するよ 欧州で最も厳しい基準とされるEURO基準というものに準拠するよう適用された SUZUKIのコーポレートカラーのGSX250Rに憧れていた シート高790mm、身長158cmでは足付きに少し不安が残るかも GSX250Rは車重181kgでジクサーSF250と比べると若干重い。押して歩く分には問題は無い重さ 跨った状態の上からのフロントの眺めはワクワクする クラッチレバーに硬さはなく、アクセルも素直に反応してくれる 腕だけで曲がろうとせず、曲がる時には身体も一緒に体重移動させて、バンクさせながら乗らないとチグハグになってしまう GSX250Rは、成長できるっていう意味では一台目に向いている ライダーを育ててくれるバイク「GSX250R」に乗ってライディングを成長させよう 関連記事 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「カワサキだけ」無い!? ベテランライダーが口にする「レプリカ」って何? スーパースポーツと違う? バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON 「すごくきれい」「クラシカルなビキニカウルが」「セカンドバイクに欲しい」など反響 カワサキ「エリミネーター」シリーズ 早くも2027年モデルを発売 ついに発売のヤマハ「XSR155」日本市場初のカラー「グリーン」に注目! デザイナーが語る拘りと苦労とは? ~小野木里奈の○○○○○日和~ この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー