インディアン「スポーツチーフ」で、キング・オブ・ザ・バガー気分が味わえる!?

インディアン「スポーツチーフ」と筆者(中村友彦)
シート高686mmの車体に身長182cmの筆者(中村友彦)が跨った状態
特徴的なフロントマスク、新型クォーターフェアリング。灯火類は全てLEDを採用
ライザーによって高い位置にセットされたハンドルバー。燃料タンク容量は15.1L
一見アナログ風の丸型メーターは、4インチのタッチスクリーンディスプレイ
肉厚なクッションのガンファイタースタイルのシングルシート
車体右側に取り出された2本マフラー。リアフェンダーを大胆にショート化
LEDの左右ウインカーはテール/ブレーキランプのコンビネーション。ライセンスプレートは車体左側へ配置
フロントブレーキはラジアルマウントされたブレンボ製4ピストンキャリパーとダブルディスクの組み合わせ
リアブレーキは片押し2ピストンキャリパーとシングルディスクの組み合わせ
排気量1890ccの空冷Vツインエンジン、通称「サンダーストローク116」を搭載
インディアン「Sport Chief」
インディアン「Sport Chief」
インディアン「SPORT CHIEF」に試乗する筆者(中村友彦)
インディアン「SPORT CHIEF」に試乗する筆者(中村友彦)
インディアン「Sport Chief」に試乗する筆者(中村友彦)
インディアン「Sport Chief」
搭載されるエンジンは排気量1890ccの空冷Vツイン、通称「サンダーストローク116」。最大トルクは3200rpmで162Nmを発揮
ガンファイタースタイルのシングルシートにミッドコントロール、フロント19/リア16インチのキャストホイールを装備

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