ヤマハ「RZ250R」中古車入手後にすべきこととは? 維持していくには何が大事? 2ストに造詣の深い後藤武さんが徹底解説 Vol.3

1984年登場のヤマハ「RZ250R」(1AR)
1984年登場のヤマハ「RZ250R」(1AR)
1984年登場のヤマハ「RZ250R」(1AR)
1986年登場のヤマハ「RZ250R」(1XG)
1986年登場のヤマハ「RZ250R」(1XG)
1986年登場のヤマハ「RZ250R」(1XG)
1986年登場のヤマハ「RZ250R」(3HM)
1986年登場のヤマハ「RZ250R」(3HM)
1986年登場のヤマハ「RZ250R」(3HM)
1986年登場のヤマハ「RZ250R」(3HM)
歴代のヤマハ「RZ250R」。左上から時計回りに1983年登場の29L、1984年登場のRZ250RR/51L、1984年登場の1AR、1986年登場の1XG
ヤマハ「RZ250R」のクランクとミッション。中古車を購入した際には分解し各部の確認、整備を行うのがベストでしょう
カスタムマシンのベースとしても人気が高いヤマハ「RZ250R」。と買い得な車輌もある反面、加工精度や取り付け方法などによる不具合にも注意が必要です
整備性が良く、現在でも重要部品の入手が比較的容易なヤマハ「RZ250R」。早いタイミングで整備し、重大なトラブルを未然に防ぐことも重要です

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