ヤマハがミナレリにもたらしたもの。日本とイタリア企業の体質の違いとは ミナレリのファクトリーではエンジンの製造が行なわれている 出荷前の最終チェック ミナレリのゼネラル・ディレクター、ヴィットリオ・フィリッパスさん ミナレリの社長室に飾られていた写真。レジェンドライダー、アンヘル・ニエト(左)や、後方にはミナレリのトラックが見える ヴェネト州サンタ・マリア・ディ・サーラにあるファンティックの本社 ファンティックの電動スクーター「ISSIMO CITY」 ミナレリのファクトリーで、出荷を待つ「キャバレロ・ラリー500」 ミナレリのファクトリー。エンジンだけではなく、バイクの組み立ても行なわれるようになった 左からアレッサンドロ・バルビエールさん(ミナレリのプラント・マネージャー)、キアラ・プンツォさん(ミナレリのマーケティング・マネージャー)、エルマンノ・ヴェントゥーラさん(ミナレリのセールス・マネージャー)、アンドレア・ベナッティさん(ファンティックのエクスポート・マネージャー) 手前がミナレリの本社とファクトリー1、奥にファクトリー2が見える 関連記事 バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON ファンティック副社長に訊く「キャバレロ700」にヤマハのエンジンを搭載する理由 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 【インタビュー】「ファンティック」がロードレースMoto2に参戦した理由、ナゼMoto3ではなく? 「第3回 名古屋モーターサイクルショー」開幕 470台超のバイクと110の出展者が来場者を“おもてなし” この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー