ガッツリ食べたい「大黒の夜」 特製の排骨麺を首都高「大黒PA」で実食 バイクで行く高速道路グルメ

メニュー写真では3本入っていた青梗菜は、実際は1本だけだった。味は満足だがこれだけが残念
脂が大量に浮いたスープと中太麺がよく合う。このメニューは麺よりもパイコーが主役のようだ
券売機近くに置かれたメニュー看板。「特製排骨麺」の味が良かったので、次回訪れた際はその隣の横浜名物「サンマーメン」も味わってみたいと思わせる
クルマ好きが集まる「大黒PA」だけに、クルマ関係のグッズがたくさん売られている。プラモデルまで買える
クルマ好きが集まる「大黒PA」だけに、クルマ関係のグッズがたくさん売られている。プラモデルまで買える
クルマ好きが集まる「大黒PA」だけに、クルマ関係のグッズがたくさん売られている。プラモデルまで買える
クルマ好きが集まる「大黒PA」だけに、クルマ関係のグッズがたくさん売られている。プラモデルまで買える
夜はSF映画のワンシーンのような、サイバーな雰囲気を醸している
夜の首都高「大黒PA」で食した「マー油香る特製排骨(パイコー)麺」(1200円)は、衣をつけて揚げた豚肉(パイコー)が食欲をそそる。当然スープも油っぽくなるが、最後まで飽きずに完食できた
屋根が設置されているのは良いが、2輪専用の駐輪スペースなのになぜ地面に傾斜をつけたのか。理解に苦しむ設計だ

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

水上バイクの免許は1日半で取得できる!? 初めて水面を走ってみた|葉月美優のSea-Dooエンジョイライフ 免許取得編【PR】

水上バイクの免許は1日半で取得できる!? 初めて水面を走ってみた|葉月美優のSea-Dooエンジョイライフ 免許取得編【PR】

最新記事