電動バイクレース「MotoE」から「Enel」が撤退。その影響は? 2025年の充電設備は? Eパドックではスクーターの充電設備もあった。Enelの撤退によって、これもなくなってしまう Eパドックの充電器。ポータブル充電器が取り外された状態。下部の空いている部分にポータブル充電器が入る Eパドックに設置されたEnelの充電器の表示 MotoEのチームのピットが集まる「Eパドック」 これまでのMotoEは、写真左のポータブル充電器によって、グリッド上で追加充電を行なっていた セッションが終わるとライダーはEパドックにマシンを戻し、メカニックが整備し、セッション終了後、15分後には次のセッションに向けて充電が始まる Eパドック(写真中央の建物)の屋根にはソーラーパネルが設置されていた イギリスGP開催地、シルバーストン・サーキットのパドックにある充電施設。これはとても大きい方だが、ヨーロッパのサーキットでは、規模は小さくても敷地内に充電設備が整っていることが多い 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 「荷物沢山積めそう」「ベンリィのOEMかな?」「早朝の配達にはいいよね」など反響 ヤマハのビジネス用電動スクーター「GEAREV」発売に注目集まる 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP 3輪バイクで「バンクする楽しみ」!? ホンダの「スリーター」は「ジャイロ」へ 2ストから4スト そして電動3輪スクーターに MotoGPライダー中上選手が路面電車と並走!? 日本グランプリ会場へのアクセスをスムーズに 「モビリティリゾートもてぎ」と「宇都宮LRT」が来場者の移動をスマートにサポート!! この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー