海から600kmも離れているのに!? 自転車と一緒に旅情溢れるフェリーに乗船【異国サイクリング】

パークナーイ漁村と、対岸のナームーンを結ぶフェリー
車が4台乗ると満車のフェリー。自転車は各自で積み込みます
フェリーの中央に聳え立つ操縦席。船長はお昼ご飯を食べながら航行していました
あまりお世話にはなりたくないですが、ライフジャケットもたくさん用意してあります
パークナーイ漁村のフェリー乗り場のすぐ脇にある食堂兼売店
パークナーイ漁村のフェリー乗り場のすぐ脇にある食堂兼売店
パークナーイ漁村のフェリー乗り場のすぐ脇にある食堂兼売店のトイレは5バーツ(約25円)の使用料が必要です
パークナーイ漁村からフェリーで渡った対岸、ナームーン側の乗り場には小さな売店がひとつあるのみです
フェリーライドの起点とした「ナーノーイ」の町。夜明けとともに出発しました
強烈なアップダウンが続く、フェリー乗り場への道「1026」
ルート「1026」のキロポスト。向かって右側面に書かれた「3」の文字が、パークナーイ漁村までの残り距離を表しています
ナーノーイから「1026」を走ること40km。無数のアップダウンを越えた先に、フェリーで渡るナーン川流域が見えました
タイの山奥では、放牧されている牛が道路を歩く姿がよく見られます
水上に浮いた家屋で形成されている「パークナーイ漁村」
フェリーを下りた後も続く、ルート「1339」の強烈なアップダウン

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