「いつまでもここにいたい……」ドイツのミュンヘンでBMWの世界にどっぷりとはまる

「BMW M2 B 15」。信頼性を重視して設計され、1920年以降、ニュルンベルクのVictoriaなど、ドイツの多数のバイクメーカーに供給された
「R 32」は高い評価を受けたと同時に高価だったため、新たなターゲット層獲得を目的として開発された単気筒モデル「BMW R 39」
過去の広告も展示されている。いま見てもデザイン性が高い
エンブレムの変遷
小さいけれど電動ゾーンもあった
EV自動車が解体した状態で展示されている
BMWの電動スクーター「CE 04」
50周年を迎えたアートーカーコレクション。「ただ展示する」のではなく、その見せ方もあわせて楽しめるミュージアムだ
「BMW Museum」
「BMW Welt」は4輪車多め
バイクは2階(2025年9月当時)に、分けて展示されていた
「BMW Museum」に展示されていた、BMWとして最初のバイクである「BMW R 32」
歴代のバイクは展示の仕方も美しく、見ていて飽きない

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

CB750Fにまたがって「バリバリ伝説」の世界をVR体験できる! バイク王がバイカーズパラダイス南箱根の7周年イベントに出展【PR】

CB750Fにまたがって「バリバリ伝説」の世界をVR体験できる! バイク王がバイカーズパラダイス南箱根の7周年イベントに出展【PR】

最新記事