自分の顔が映り込む!? 輝きと耐久性を両立する表面加工! バイクのルックスを高める「クロームメッキ」とは?

ウインカーボディやトリプルクランプ、ハンドルホルダーもピカピカ。鉄のメッキフェンダーも特別仕様
ハンドルまわりもだいぶ雰囲気が異なる。標準仕様の「ゴリラ」はハンドル、ホルダー、キャリアなどは黒で統一されている
メッキまみれの車体に鋲打ちのブラウンシートが大人のおしゃれを演出
エンジンもシリンダーやケースカバーのシルバー塗装やバフ仕上げが施されてピカピカ
ホンダ「ゴリラ・リミテッド」(1979年発売)のメッキのサイドカバーとエンブレム
ホイールまでメッキ仕様。デコボコタイヤながらオフロードを走って汚すのはもったいない仕上がり
標準仕様の「ゴリラ」。レジャーバイクながらアウトドアで使えるタフな相棒的な魅力がある
どこから見てもメッキだらけのピカピカ「ゴリラ・リミテッド」。燃料タンクには隣に展示された「モンキーバハ」が映り込んでいる
どこから見てもスキが無いほどの徹底ぶり。購入できた人は洗車のたびに磨くのが楽しかったかも?
1979年に発売された50cc原付レジャーバイクのホンダ「ゴリラ・リミテッド」。車体がクロームメッキまみれの特別仕様車
フレームもスイングアームもメッキ仕様。メーカーカスタムならではの逸品

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