自分の顔が映り込む!? 輝きと耐久性を両立する表面加工! バイクのルックスを高める「クロームメッキ」とは? ウインカーボディやトリプルクランプ、ハンドルホルダーもピカピカ。鉄のメッキフェンダーも特別仕様 ハンドルまわりもだいぶ雰囲気が異なる。標準仕様の「ゴリラ」はハンドル、ホルダー、キャリアなどは黒で統一されている メッキまみれの車体に鋲打ちのブラウンシートが大人のおしゃれを演出 エンジンもシリンダーやケースカバーのシルバー塗装やバフ仕上げが施されてピカピカ ホンダ「ゴリラ・リミテッド」(1979年発売)のメッキのサイドカバーとエンブレム ホイールまでメッキ仕様。デコボコタイヤながらオフロードを走って汚すのはもったいない仕上がり 標準仕様の「ゴリラ」。レジャーバイクながらアウトドアで使えるタフな相棒的な魅力がある どこから見てもメッキだらけのピカピカ「ゴリラ・リミテッド」。燃料タンクには隣に展示された「モンキーバハ」が映り込んでいる どこから見てもスキが無いほどの徹底ぶり。購入できた人は洗車のたびに磨くのが楽しかったかも? 1979年に発売された50cc原付レジャーバイクのホンダ「ゴリラ・リミテッド」。車体がクロームメッキまみれの特別仕様車 フレームもスイングアームもメッキ仕様。メーカーカスタムならではの逸品 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP 「賤ヶ岳の戦い」で秀吉の勝利を支えた秀長の「田上山城跡」へ 『豊臣兄弟!』ゆかりの地をバイクで巡る旅 ヤマハ「”新型”スクーター」の実力は? ライフスタイルに併せて3つのパターンから選べるのも魅力!! 全国販売開始した「JOG E」試乗 突然寿命が!? 自転車タイヤの交換タイミングの見極めは? 距離よりも目視で確認が分かりやすい 1回の給油で800km以上走れる原付二種カスタムバイク!? 懐かしのスタイルと驚異の実用性を両立! ホンダ「モンキー125」用G+Note「ゴリラタンク&シートセット」に注目 この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー