「あったら面白そうなのに……」リッタースーパースポーツ由来の高性能エンジンを積んだバイクとは

ホンダ「CBR1000RR(SC57型)」(2004年型)。国内仕様の最高出力は94PSだが、輸出仕様は172PSを発揮
ホンダ「CBR1000RR(SC57型)」のエンジンがベースの「CBF1000」(輸出モデル/2006年)。最高出力は97.7PS
ホンダ「CBR1000RR(SC57型)」のエンジンがベースの「CB1000R」(2018年型)。最高出力は145PS
ホンダ「CBR1000RR(SC77型)」(2017年型)。最高出力は192PS
ホンダ「CBR1000RR(SC77型)」のエンジンがベースの「CB1000ホーネット」(2025年)は最高出力152PS。画像の「CB1000ホーネットSP」は158PS
「EICMA2025」(ミラノショー)や2026年春のモーターサイクルショーで展示された新型スポーツツアラー「CB1000GT」は、「CBR1000RR(SC77型)」のエンジンがベース
ヤマハ「YZF-R1(5VY型)」(2006年型)。最高出力は175PS
2001年から発売されたヤマハ「FZS1000FAZER」の最高出力は143PS。画像は2005年型
2006年から発売されたヤマハ「FZ1」の最高出力は150PS。画像は2012年型
ヤマハ「YZF-R1」のエンジンがベースのスノーモービル「RX-1」(2002年)
ヤマハ「YZF-R1」のエンジンがベースのマリンジェット「FX140」(2002年)
ヤマハ「YZF-R1」(2026年型)は最高出力200PS
ヤマハ「MT-01」(2025年型)は最高出力166PS
スズキ「GSX-S1000」(2025年型)は最高出力150PS
スズキ「GSX-S1000GT」(2025年型)は最高出力150PS
スズキ「GSX-S1000GX」(2026年型)は最高出力150PS
スズキ「KATANA」(2025年型)は最高出力150PS
本格レースにも使われるスーパースポーツ車の高性能エンジンを、異なるカテゴリーのバイクに搭載
「CBR1000RR(SC77型)」のエンジンがベースの「CB1000F」(2025年)。最高出力は124PS
リッター(1000cc)スーパースポーツの先駆けとなった、1998年発売のヤマハ「YZF-R1(4XV型)」。最高出力は150PS。
スズキ「GSX-R1000」2005年モデルの「K5型」。最高出力は178PS

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