さらば「普通二輪免許で乗れるハーレー」!! 生産終了の「X350」がこれまでのブランドの先入観を覆した!? 排気量353ccの水冷並列2気筒エンジンを搭載 ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル)に試乗する筆者(青木タカオ) ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル)に試乗する筆者(青木タカオ) ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル)に試乗する筆者(青木タカオ) ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル) ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル) ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル) ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル) ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル) ハーレーダビッドソン「X350」(2026年モデル)に試乗する筆者(青木タカオ) 生産終了が報じられた、普通二輪免許で乗れるハーレーダビッドソン「X350」 走り出してすぐに、その素直な操縦性を感じる 「X350」は、ハーレーというこれまでのブランドの既成概念を覆す存在だった 関連記事 え、あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン! (PR)バイク王 カワサキ「“新型”ハイパーネイキッド」登場!精悍3眼ライト&足つきバツグンの低いシート高 「Z300」インドで発表 「Dark Side of Japan(日本のダークサイド)」のコンセプトを体現!! ヤマハ「MT-03」2027年モデルを欧州で発表 「選択肢が増えていいね」「グローバルモデルどんどん展開してほしい」「車検があるのか」など反響 海外市場のカワサキ「KLX300」シリーズ国内導入予定 フルカウルの「YZF-R」かネイキッドの「MT」か? 排気量違いで幅広く展開するヤマハのロードスポーツ 売れ筋は? この画像の記事を読む あのバイクがこの値段で!? 年に一度の決算キャンペーン バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー