第1弾は「ラリー」をイメージ! GOLDWINがオフロードからインスパイアされた新たなウェアコレクションを発表
GOLDWIN MOTORCYCLEが、ブランドの発端であるオフロードからインスパイアされた新たなカテゴリー「HEAVY DUTYコレクション」を、2021年秋冬シーズンよりスタートすると発表しました。
オフロードを軸に、すべてのライダーの冒険を支えるウェアコレクション
GOLDWIN MOTORCYCLEが、2021年秋冬コレクションより、ブランドの発端であるオフロードからインスパイアされた新たなカテゴリー 「HEAVY DUTYコレクション」をスタートさせます。

今回新たに追加となるHEAVY DUTYコレクションは、オフロードシーンに求められる耐久性や堅牢性を備えることで、すべてのライダーのあらゆる「冒険」を支えるウェアコレクションです。
2021年秋冬シーズンでは「Return to adventure」をテーマに、オフロード競技のひとつであるラリーをデザインモチーフとした3型のジャケット、パンツをラインナップ。
太陽、空、草原、砂漠など、ラリーを彷彿させるカラーリングや、ラリー競技用ウエアに見られる特徴的な機能を落とし込んだアイテム群を楽しむことができます。

製品価格(消費税込)は、GSM22150/GWM GORE-TEX Hunter Jacketがサンド(SA)・クラウドブルー(CB)・ダークガンメタル(DG)の3色展開で、6万9300円。GSM22152/GWM Sabine Jacketが オリーブ(OV)・ストーンベージュ(SB)の2色展開で5万9400円。GSM22153/GWM Roadbook Jacketがダークオレンジ×ネービー(DN)・ストーンベージュ×オリーブ(SL)・ネービー(N)・コヨーテ(CY)・ダークオレンジ(DO)の5色展開で3万7400円です。
なお、DOカラーはWEB STORE限定となります。
【了】








