モータリスト合同会社が東京モーターサイクルショーに初出展! 「本当に遊べる」モータービークルを提案
世界のプレミアム・モーターサイクルのなかでも「楽しさ」と「デザイン」を満たせる「本当に遊べる」モーターサイクルやeBikeに的を絞り、日本に紹介を続けるモータリスト合同会社が、2022年3月24日から開催される第49回東京モーターサイクルショーに初出展すると発表しました。
ショーのテーマは「初めまして。モータリストです」
世界のプレミアム・モーターサイクルのなかでも「楽しさ」と「デザイン」を満たせる「本当に遊べる」モーターサイクルやeBikeに的を絞り、日本に紹介し続けるモータリスト合同会社が、第49回東京モーターサイクルショーに、モータリストとして初めて出展します。

モータリスト合同会社は、モーター(エンジン)で駆動する乗り物(自動車はもちろん、eBikeやモーターサイクル、キックボードなど、駆動部を心臓に持つすべてのモータービークル)を愛するユーザー、すなわち「モータリスト」が末永くその楽しみを味わい、深め、つながっていくことを望み、そのためのアイテム、すなわち車両や環境を用意して、自分たち自身もモータリストとしてともに楽しみたい、そう願い2020年9月に、創業した企業です。
そんな同社は、東京モーターサイクルショーで「Lambretta(ランブレッタ)」、「FANTIC(ファンティック)」、「SYM」の3ブランドを中心としたブースを展開。
ランブレッタは発表されたばかりの新色である、美しいイエローと、マットグリーンの2色を、ファンティックも大阪モーターサイクルショーでデビューしたスクランブラーのイエローを展示する予定です。
このほかにも、ファンティックのトレールモデル「XEF250 Trail」に加え、SYMからもデビューしたての「Jet X」を出展。加えて、価格とクオリティのバランスから高く評価され、好調な販売を見せる「NHT125」も展示される予定となっています。

さらに新規取り扱いブランドとなるプレミアム・ヨーロピアン・スクーター「Malaguti(マラグーティ)」や、モータリストが脱炭素社会に向けてコミットする、電動モーターを搭載した商品群も展示予定。
ペダルアシストバイク(電動アシスト自転車)やヨーロッパ発キッズのための本格派プレイバイク「TORROT(トロット)」、非日常性を加速させるフルラインブランド、「MOTRON(モートロン)」のニューモデルも登場。そして、モータリストが独自に手掛けるオリジナル電動マシンも展示予定となっています。











