老舗パーツメーカー「デイトナ」 電動キックボード「DK01」の取り扱いを開始
老舗パーツメーカー「デイトナ」は、電動キックボード「DK01」の取り扱いを開始します。本製品の受注開始は2023年内の予定となっています。
乗って楽しく、被写体にもなる電動キックボード
老舗パーツメーカー「デイトナ」は、電動キックボード「DK01」の取り扱いを開始します。本製品の受注開始は2023年内の予定となっています。

「バイク文化を創造する」を合言葉にバイクのカスタムパーツや用品企画、開発、販売し、世界で最も支持されるブランドを目指すデイトナの最新モデルとなるDK01は、同社の電動アシストミニベロ(小径ホイールの自転車)「DE01」をリデザインして開発された電動モビリティです。
楽しく乗れて、被写体にもなるDE01と同様に、クラシカルな雰囲気に仕上げられたDK01は、所有したくなるアイコニックなデザインとコダワリのパーツ選び、オートバイパーツメーカーのデイトナらしさを盛り込んだ一台で、タイヤサイズは取り回ししやすい12インチを選択。
前後ディスクブレーキ、左右に分割されたステップボードなど、乗りやすくするための工夫も盛り込まれているため、多くの年齢層がターゲットとなっています。
なお、DK01の仕様や価格などはWEBサイトで随時公開予定です。

