ロイヤルエンフィールド「ハンター350」 2024年モデルをインドで発表
ロイヤルエンフィールドは「HUNTER (ハンター)350」の新型モデルをインドで発表しました。
世界中で指示されるネオレトロモデル
ロイヤルエンフィールドは「HUNTER (ハンター)350」の新型モデルをインドで発表しました。

インド市場においては発売からわずか6か月間で10万台以上が販売されたハンター350は、韓国では中排気量クラスシェア1位、タイは2位、イギリスでは1位の販売台数を記録(2023年3月時点)しており、ロイヤルエンフィールドにおけるベストセラーモデルとなっています。
ハンター350には、CLASSIC 350やMETEOR 350に搭載し好評を得ている排気量349cc空冷単気筒のJシリーズ・エンジンを、フレームおよびシャシー開発のスペシャリストであるHarris Performance(ハリス・パフォーマンス) 社と共同開発したフレームに搭載。

コンパクトなボディ、軽快なハンドリング、信頼できるブレーキにより、混雑した街中を軽快に走ることが可能で、足元にはワイドなアルミキャストホイールとチューブレスタイヤを装備するなど、昔ながらのアナログ的な側面と、新しい時代の雰囲気が融合されています。
なお、ハンター350の2024年モデルでは「Dapper」グラフィックに新色2パターンを追加。インド市場では継続色とあわせて計8色展開とされています。
























