1食で餃子20個の定食!? チャーシュー20枚!? 驚愕のPA飯フェア 首都高で再び…… 今回のテーマは?
首都高速道路と首都高速道路サービスは、2025年10月1日に首都高民営化から20周年を迎えることを記念して、首都高全6カ所のPA(パーキングエリア)で、期間限定の「個性的な」オリジナルメニューを販売します。
毎度おなじみ、首都高が期間限定のPA飯を販売
首都高速道路と首都高速道路サービスは、2025年10月1日に首都高民営化から20周年を迎えることを記念して、首都高全6カ所のPA(パーキングエリア)で、期間限定の「個性的な」オリジナルメニューを販売します。

「首都高民営化20周年記念メニューフェア」と題して各PAで用意されるオリジナルメニューは、餃子20個の定食、チャーシューが20枚もしくは長さ20cmの厚切りチャーシューが2本入ったチャーシュー麺などのほか、インパクト強めのPA飯です。
首都高ではこれまでも定期的に「メニューフェア」を実施しています。過去3年では「冬の背徳フェア」、「首都高PA辛活フェア」、「まんぷくご褒美丼フェア」などがあり、いずれも利用者の胃袋を強烈に刺激してきました。
毎回テーマを決めてそれに合わせたオリジナルメニューを各PAで考案・販売しており、今回は「20」にちなんだ内容となっています。各PA独自のメニューは以下の通りです(価格は消費税10%込み)。
・大黒PA「20cmで二重な大黒味噌チャーシュー麺」(1700円)
・平和島PA(上り)「牛バラ丼×牛筋丼の牛牛二重丼」(1300円)
・川口ハイウェイオアシス「ローストビーフとローストポークの二重丼」(1120円)
・八潮PA「ぎょうざ20個定食」(1080円)
・代々木PA「二重のあいもりアジアンカレー」(1000円)
・市川PA「20枚チャーシュー麺」(2000円)
また今回は、アンケートに答えると抽選で100名に、首都高オリジナルグッズや各PAで人気のお土産など、プレゼントも用意されています。開催期間は2025年9月13日から11月30日までとなっています。



