松井勉の記事一覧
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進化度合いに驚いた!? ホンダ「ADV160」の魅力は先代譲りの個性と「欲しい部分」を上乗せできたこと!
2023.06.17アドベンチャースタイルの軽二輪スクーター、ホンダ「ADV160」は、2023年型で先代「ADV150」からフルモデルチェンジとなった個性派モデルです。「PCX160」同様のエンジンを搭載し、高速道路の移動をはじめ、あらゆる面で進化が見られました。
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スズキ新型「V-STROM 800DE」の完成度高し! 万能ツアラーの走りは路面問わず楽しめるものだった
2023.03.11スズキの新型アドベンチャーモデル「V-STROM 800DE」の海外試乗会に、ジャーナリストの松井勉さんが参加しました。日本への導入に期待が高まる万能ツアラーの完成度の高さとはどのようなものなのでしょうか。
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the「燃費」じつはツーリング適正も高いスポーツマシン ヤマハ「YZF-R7」の実走燃費はどうだ?
2023.03.04排気量688ccの直列2気筒エンジンを搭載するヤマハ「YZF-R7」は、ネイキッドモデル「MT-07」をベースにスーパースポーツに仕立てられています。実際に走るとツーリング適正が高く、その燃費を実走で計測してみました。
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アジアンラリー初挑戦の2輪系ジャーナリスト それが4輪しかも助手席って!? 【完結編】
2023.02.25主に2輪メディアでライダーやジャーナリストとして活躍中の松井勉さんが、2022年にアジア最大のラリーイベント『Asia Cross Country Rally』(通称:アジアンラリー)に初参加しました。それが2輪ではなく4輪で、しかも助手席に!? 実際どうだったのか、思い出の【完結編】です。
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アジアンラリー初挑戦の2輪系ジャーナリスト それが4輪しかも助手席って!? 【HILUX車両解説編】
2023.02.23主に2輪メディアでライダーやジャーナリストとして活躍中の松井勉さんが、2022年にアジア最大のラリーイベント『Asia Cross Country Rally』(通称:アジアンラリー)に初参加しました。それが2輪ではなく4輪で、しかも助手席に!? そんなお話【HILUX車両解説編】です。
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アジアンラリー初挑戦の2輪系ジャーナリスト それが4輪しかも助手席って!? 【動機・準備編】
2023.02.20主に2輪メディアでライダーやジャーナリストとして活躍中の松井勉さんが、2022年にアジア最大のラリーイベント『Asia Cross Country Rally』(通称:アジアンラリー)に初参加しました。それが2輪ではなく4輪で、しかも助手席に!? そんなお話【動機・準備編】です。
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単気筒の味わい特盛り!! ロイヤルエンフィールド「ヒマラヤ」が持つ楽しさの行動半径
2023.02.042016年に新登場したロイヤルエンフィールド初となるアドベンチャーモデル「HIMALAYAN(ヒマラヤ)」は、排気量411ccの空冷単気筒エンジンを搭載し、日本では2020年より導入開始、2022年1月発売モデルでは環境規制ユーロ5に対応した新型となりました。先代モデルと比較しつつ試乗しました。
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黄金の空白地帯を狙い撃つ ヤマハ「YZF-R7」は絶妙なるスーパースポーツだった
2023.01.282022年2月に新発売となったヤマハ「YZF-R7」は、ネイキッドモデルの「MT-07」をベースに排気量688ccの水冷直列2気筒エンジンを専用に調整した軽量ダイヤモンドフレームに搭載し、「YZF-R」シリーズのスタイリングを継承したスーパースポーツモデルです。当初100万円を下回る車両本体価格など、多くの注目を集めた2022年型にあらためて試乗しました。
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めざすはちょっと遠くのカフェ? ロイヤルエンフィールド「コンチネンタルGT650」はそんなネオレトロなバイクだった
2023.01.211901年に英国で誕生したバイクブランド「ロイヤルエンフィールド」が、現行モデルとしてラインナップする「コンチネンタルGT650」は、排気量648ccの空冷並列2気筒エンジンを搭載する、カフェレーサースタイルが特徴的なモデルです。試乗しました。
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BMWのレンタルバイクシステム『RENT A RIDE』を使って解った 国境を越えた駆け抜ける体験!
2023.01.15BMWモトラッドでは、世界中でレンタルバイクシステム『RENT A RIDE』を展開しています。いったいどのようなシステムなのでしょうか? 実際に使って海外ツーリングを体験しました。