中島みなみの記事一覧
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伊豆市長「高校生の通学にも電動バイクを」 グラフィットが電動モビリティを贈呈
2022.08.112022年8月2日、伊豆市役所で「glafit(グラフィット)」(本社=和歌山市)による電動モビリティの寄贈式が行われました。同社の電動ハイブリッドバイク「GER-02」と、電動立ち乗りスクーター(電動キックボード)「X-SCOOTER LOM」の各1台が、鳴海禎造社長によって、伊豆市の菊地豊市長に手渡されました。
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大槻ひびき、原動機研究部の外部顧問に就任 カブカップ参戦に向け「ワクワク」の練習走行
2022.08.09静岡県伊豆地域の現役高校生、高専生やOBらが部員となるモータースポーツの課外活動「原動機研究部」の外部顧問に、セクシー女優の大槻ひびきさんが就任しました。彼らとの出会いがきっかけでバイク免許取得。2022年8月13日開催の『CUB-CUP日本GP』に、チーム「原動機研究部」の選手として参戦することも決まっています。
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伊豆の市長が高校生と『カブカップ』に参戦!? 富士スピードウェイでライダー誘致と安全を叫ぶ!
2022.07.26静岡県伊豆市の菊地豊市長は、2022年8月13日に富士スピードウェイで開催される『CUB-CUP(カブカップ)』に、地元の高校生らと参戦することを公表しました。国会議員がレースに出場したことは過去にもありますが、地方のトップが高校生に混じってチームを編成することは、極めて珍しいことです。伊豆地域で目立つ事故防止を合わせて訴える、と話します。
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『バイク・ラブ・フォーラム』って何? 第10回開催で問われる経産省自動車課の役割
2022.07.20BLF(=バイク・ラブ・フォーラム)が2022年8月25日、大分県日田市で開催を予定しています。完成車メーカー、部品メーカー、インポーター、販売店ほかバイク業界に関わる団体が一堂に集い、関連する諸課題を議論する会議です。今回の開催テーマは好調な販売の維持。明るいテーマですが、一方で2021年に公表された2030年をゴールとするロードマップ、目標達成までの手法が気になります。
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「東京国際フォーラム」バイク駐車場はすべて人の手で管理する安心水準
2022.07.07東京の代表的コンベンションホール「東京国際フォーラム」に待望のバイク駐車場が2022年7月1日に開業しました。東京駅周辺はバイク駐車場がほとんどない難所で、ここでの10台はまさに貴重。しかも安心感が他とは違う!
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参院選に見るバイク目線の候補者 バイクの未来を考える参院選候補者はいるのか?
2022.07.05高速道路の2人乗り禁止撤廃や違法駐車の規定があるのに、駐車場は整備の対象からは除外されていた駐車場法の矛盾を、過去の政治は解決してきました。バイクの周辺には、独自の規制や不合理さが今も根強く残っています。2022年の参議院議員選挙、ライダーに寄り添う候補者を探してみました。
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「東京国際フォーラム」の地下に初のバイク駐車場 2022年7月1日から利用開始 小池都知事が都立施設での整備拡充を宣言
2022.06.28小池百合子東京都知事は2022年6月24日の定例会見で「利用者の利便性を高めるということで、バイク駐車場の提供をしてきた。今後増やしていく」と発言。東京・丸の内のコンベンションホール「東京国際フォーラム」地下駐車場ほか、既存、新規施設を問わずバイク駐車場の設置を増やしていくことを明らかにしました。
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沖縄県独自ルール「バイクは第1通行帯を走れ」県警交通部の考え方 これからの規制は?
2022.06.07全国にない沖縄県ローカル・ルールで二輪車事故の封じ込めを狙う沖縄県警。交通規制課はこのルールの対象とする区間を2年連続で短縮し、規制緩和に臨みました。もう一段の見直しには「規制緩和の効果分析、検討の時間が必要」と話します。
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バイクは第1通行帯だけを走れ!? 沖縄県だけの交通ルール 実際走ってみたらキツかった
2022.06.05外国人観光客の誘致が加速しつつある今、沖縄県だけに存在するバイクのローカル・ルール撤廃を求める声が大きくなっています。全国と沖縄県のオートバイ事業者の団体は2022年5月24日、県警に対して規制の撤廃を要望しました。
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バイク転倒死亡事故 通過車両少なく捜査は長期化か 奈良県「助人トンネル」内ケーブル垂れ下がりとの因果関係は?
2022.05.22奈良県内の国道168号線「助人トンネル」で2022年5月2日に発生したバイク転倒死亡事故の捜査が続いています。交通量が限られているため発生事故当時の情報が少なく、奈良県警五條署はドライブレコーダー映像など情報の提供を求めています。