中島みなみの記事一覧
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バイク通学を許可!? 背景にバス減便 鹿児島県全日制高校の75%が
2024.09.25労働人口の減少と働き方改革の影響で、公共交通の減便が目立っています。そんな中で鹿児島県では、高校生のバイク通学の条件を緩和することで、移動の自由を確保しようとする動きが広がっています。原付免許取得後の講習を後押しする動きもあり、保護者の負担軽減にもつながっています。
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ライダーの猛暑対策「ファン付ウエア」の風と走行風は打ち消し合うのか倍増するのか。結果は新感覚の爽やかさ!?
2024.08.242004年に登場して以来、建設現場では今や常識となった「ファン付ウエア」は、一般名詞になりつつあるほどのヒット商品ですが、バイクの暑さ対策にも効くのでしょうか。迷いつつも購入して試してみました。その結果は?
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ライダーの猛暑対策「水冷」感覚で身体を冷やす!? コレ意外と使えました
2024.08.22バイクの魅力である「風を感じて走る」意味は、近年、この猛暑に耐える行為に変わりつつあります。熱風の中でも、安全・快適に走るための冷却グッズはないものでしょうか。エアコンのない作業現場で働く人たちの冷却グッズから探して試してみました。
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ライダーの猛暑対策「ヘッドクーラー」はヘルメット内の冷却に転用できるか? 買って試してみた
2024.08.15もしも体温だったら発熱外来行きの異常な気温が続く中、走行風と精神力頼みのバイクの運転は耐えるしかないのでしょうか? さまざまな業界で市販されている冷却グッズの中から、ライダーの猛暑対策に役立ちそうなアイテムを試してみました。
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軽装はヤバい! ハーレー乗り20年超のライダーが経験した“猛暑”の代償 思いのほかダメージ大きい
2024.08.08記録的な猛暑で、日本の夏は屋外に出ると熱中症の危機感を覚えるほど。そんな中、バイクの安全装備はヘルメット、プロテクター、グローブなど暑さ対策と真逆。半キャップにサンダル履きで乗りたい誘惑が身を焦がすところですが、バイクの軽装は、小さな事故でも軽傷で済まないリスクがあります。猛暑の装備、経験者が語ります。
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「国民は見ている」高速道路のバイク料金問題 逢沢一郎議員に訊く
2024.07.15国土交通省が高速道路通行料金の見直しを、この秋にも国土幹線道路部会に提起しますが、バイクユーザーからは“今さら”のため息が漏れています。利用者の声を代弁してきた逢沢一郎議員に、二輪車通行料金の考え方について伺いました。
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確実に進む「ETC義務化」 もう付けない選択肢はない!? 車載器購入助成を全国で展開
2024.07.13西日本高速に続き、中日本と東日本がETC車載器購入助成を始めることを発表しました。地域によって時期は違いますが、全国の高速道路利用車が助成対象になります。高速道路の利用方法が変わり、間もなくETC車載器搭載車しか利用できなくなります。
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「ど」ストレートな発表「町長と市長がツーリングをします」!? 伊豆半島がライダー誘致に乗り出す
2024.07.11かつてこれほどストレートな広報発表があったでしょうか。「満点の海、山、空」をスローガンに掲げる静岡県東伊豆町が、ライダー誘致の最終兵器を公表しました。同町ウェブサイトのトップページに掲載されたタイトルは「岩井町長のバイクツーリングについて」……町長もツーリングするんです!
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どうなる!? バイク高速道路料金問題 沈黙する高速道路会社にベテラン議員も激怒!!
2024.07.06バイクが直面する課題を話し合う国会議員の会合で、通行状況を問われた高速道路会社が沈黙しました。バイク通行料金の議論に水を差す対応が波紋を広げています。
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進む高速料金所ETC専用化 NEXCO西日本と本四高速が車載器購入助成 7月22日から
2024.06.21事実上の高速道路「ETC義務化」が進行しています。これまでは割高な通行料金を覚悟すれば現金車でも通行可能でしたが、基本は無人のETC専用料金所で現金は使えません。特別料金が適用される沖縄道でも、2024年4月からその対象がETC車に限定されました。その道路を管轄するNEXCO西日本で、ETC車載器購入助成が始まります。