青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
-

「CT125・ハンターカブ」のオフロード性能に満足し気づいた! 「クロスカブ」との決定的違い
2020.07.192019年秋の東京モーターショーで世界初披露されて以来、大きな反響を呼び、2020年6月26日の発売より前に、年間生産台数8000台を超える予約が入ったホンダ『CT125・ハンターカブ』。原付2種を愛車に持ち、現行ラインナップの試乗をほぼすべて網羅しているバイクジャーナリスト青木タカオさんが早速試乗しました。
-

ヤマハの原二スクーター「NMAX」を選ぶ理由は? ホンダ「PCX」との小さなHY戦争!?
2020.07.15ヤマハ「MAX」シリーズの末弟「NMAX」は、クラスを超えた上質感とスタイリッシュさを持つ、都会を駆け抜けるのに丁度いいコンパクトなボディに、可変バルブ機構を採用する強力なエンジンを搭載しています。原付二種スクーターを新車で購入し、日常の足とする青木タカオさんが試乗しました。
-

日常の足でフル稼働する原2スクーター「アドレス125」にドラレコを装着!
2020.07.12原2通勤快速スクーター「アドレス125」にGPS搭載前後2カメラドラレコ装着(ミツバサンコーワEDR-21GL)は前代未聞!? 稼働率高い日常の足にこそ必要性を感じる!!
-

メルセデスベンツ「E350」で感じたジェントルな乗り心地は、ヤマハ「TMAX」シリーズに通じる!?
2020.07.02メルセデスベンツ「E350 de アバンギャルド スポーツ」の高級感と高い動力性能は、バイクで言えばヤマハ「TMAX」シリーズに通じるものがあるのでは? モーターサイクルジャーナリストの青木タカオさんが試乗しました。
-

マクドナルドも配達業務に採用する電動3輪車 aidea「AAカーゴ」に最速試乗!!
2020.06.19電動スクーターの新ブランド『aidea(アイディア)』が、ビジネス向けスリーホイーラーを発売し、マクドナルドも配達業務に採用することがわかりました。EVバイクの試乗経験が豊富なモーターサイクルジャーナリスト青木タカオが、いち早く乗ってみます!!
-

スズキの原付二種スクーター「スウィッシュ」は通勤快速の名を欲しいままにした新旧「アドレス」より快足!?
2020.06.18通勤など日常の足として利便性に優れる原2スクーター。なかでもスズキ「アドレス」は“通勤快速”とまで言われていますが、その俊足を中間加速で引き離す実力者がスズキ「SWISH(スウィッシュ)」です。現行「アドレス125」オーナーの青木タカオが試乗しました!!
-

半年使って実感、バイクにこそ必要性感じるドラレコ!
2020.05.31万が一のアクシデントのときはもちろん、ツーリングの想い出も録画できるドライブレコーダー。バイク用として人気の高いミツバサンコーワ『EDR-21G』を試してみました。
-

3密避けて都会で機動力抜群! 原付2種スクーターがいま人気の理由
2020.05.11新生活に向けて維持費も安く、個性派モデル出揃う原付2種スクーターたち。原付2種スクーターの手軽さには、維持費の安さや法定速度は車と同じなど様々な要因があります。
-

快適な乗り心地と上質さを持ちつつ走りはスポーティ! ヤマハ「FJR1300AS」とランドローバー「レンジローバースポーツ」に乗ってみた
2020.05.09ヤマハのツーリングカテゴリーにおける最高峰モデル「FJR1300AS」、そしてランドローバー伝統の最上級SUV「レンジローバースポーツ」に乗ってみました。
-

身のこなしの軽いEVライトウェイトスポーツ ありそうでなかった軽二輪枠に登場! 「Super Soco ティーシーマックス試乗」
2020.04.22ありそうであまりなかった軽二輪枠の電動バイク、それが『TC MAX(ティーシーマックス)』です。オーストラリアのバイクブランド「Super Soco」(製造国:中国)のフラッグシップモデルに試乗する機会を得ました。