青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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価格も含むホンダ「CB650R」の総合力の高さに感服! これぞ最新版CBのスタンダード!!
2020.01.11「CB60周年」の節目に登場したホンダ「CB650R」は、新世代CBシリーズを象徴する凝縮感のある台形プロポーション、扱いやすい車体サイズに伸びやかな回転フィーリングを堪能できる直4エンジンを搭載し、操る楽しみに焦点を当てた開発がされています。
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カワサキ新型「Ninja 650」は2020年2月発売 あえて従来型(2019年型)という選択肢を考えてみる
2020.01.08カワサキ「Ninja 650」は、スポーティなスタイリングでありながら乗ると親しみやすいキャラクターが特徴の大型バイクです。2020年モデルの新型が発表されたいま、あらためて2019年モデルを試乗します。
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ホンダ「CRF250M」 その機動力の高さとファンライドはストリートで本領発揮!?
2020.01.07一時期、各社がこぞってラインナップした「モタード」マシンは、オフロードモデルをベースに前後ホイールを小径化し、オンロードタイヤを履く最強ストリートバイクです。ホンダ「CRF250M」に乗ると、その優位性を再認識させられます。
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カワサキ「W800 STREET」は欲張り? 伝統のフォルムと乗り味に現代的要素と運動性能をミックス
2019.12.301966年にカワサキ「650W1」が登場以来、半世紀以上にわたる「W(ダブル)」ブランドの血脈は「W800シリーズ」として3機種ラインナップされています。そのなかで全身をブラックアウトし、現代的なアレンジを加えたモデルが「W800 STREET」です。
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カワサキはパラツインも最高! 新型4発を待つか、いまのうちに「Ninja 250」か!?
2019.12.27排気量250ccの4気筒エンジンを搭載する新型「Ninja ZX-25R」が東京モーターショー2019で披露され話題となっている「250ccのニンジャ」ですが、現行「Ninja 250」(2020年型)も魅力タップリなのは変わりありません。
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もしもヤマハ「NMAX155」を買ったら? 便利すぎてオールインワンになるのがコワイ!?
2019.12.26ヤマハ“MAX”シリーズでは、軽二輪枠(排気量126ccから250cc)に2つの「NMAX」が用意されています。車体を共通とする「NMAX155」と125ccの「NMAX」です。どちらにも優位点があり、いずれかを選べるのはユーザーにとってありがたいところでしょう。今回は「NMAX155」に乗ってみます。
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いつまでもあると思うなセロー! 2020年に35周年を迎える「セロー」のファイナルモデル発売、お別れの時がついに来た!!
2019.12.05ヤマハオフロードバイクの代表格「セロー」が、2020年モデルを最後に生産終了します。日本国内のみで販売されていた永遠のスタンダードオフローダー「セロー」は、多くのライダーに愛されたモデルでした。
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真っ赤なボディのヤマハ「シグナスX」 軽快な乗り味が魅力の原2スクーター
2019.12.02通勤・通学の移動手段としてだけでなく、自転車代わりにコンビニへと日常の便利な足として活躍する原2スクーター。ヤマハの代表格と言えば「シグナス」シリーズです。2004年に初代が登場した「CYGNUS-X」は、いまや4代目。製造はヤマハモーター台湾で行なわれています。
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インディアンモーターサイクル「FTR1200S」 見た目も乗り味もパンチの効いたストリートモデル
2019.12.012019年10月にポラリスジャパンも設立され、販売網の整備も進んでいる『インディアンモーターサイクル』。注目モデルは全米フラットトラックレースで無敵を誇る「FTR750」のスタイリングとレーシングスピリットを踏襲した「FTR1200/S」です。
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ヤマハ「マジェスティS」 ビグスクブーム火付け役の子孫は都市圏の移動に最適!?
2019.11.26ヤマハ「マジェスティ」と言えば、ビッグスクーターブームの火付け役として人気を博しました。現行では「マジェスティS」があり、排気量は250ccではなく155cc……「なんだその中途半端なクラスは!?」と、思うかもしれませんが、これが便利なクラスなのです。