青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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インディアン「ロードマスターリミテッド」はバイクの域を超えた快適性能! 後部座席はお姫様ダッコ以上!?
2024.05.07毎年恒例、さまざまな外国車にイッキ乗りできるJAIA日本自動車輸入組合・二輪車メディア向け試乗会が開かれ、バイクジャーナリストの青木タカオさんが参加しました。そこで絶賛していたのが、インディアンモーターサイクルの最上級フラッグシップ「Roadmaster Limited(ロードマスターリミテッド)」。ともにエントリーした指出瑞貴さんも「スゴイ!」と、特に印象深かった模様でした。詳しく解説していただきましょう。
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逆回転クランクで路面に吸い付く!? イタリアの走る宝石は実力も第一線級!! MVアグスタ「スーパーヴェローチェ98」に試乗
2024.05.01JAIA日本自動車輸入組合・二輪車メディア向け試乗会に、バイクジャーナリストの青木タカオさんが参加。「ライバル不在の孤高のミドル」と興奮気味で話すのが、イタリアの名門がリリースする限定車です。ネオクラシックなハイテクレーサーは歴史も感じさせ、所有欲も存分に満たされそうではありませんか。
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狙いはEVネイティブ! サイクルショーで脚光浴びたBMW「CE 02」開発責任者とリスボンを走って聞いた!!
2024.03.30ガソリンタンクはなく、ぽっかり開いた空間から向こう側が見える。既存のバイクとは明らかに違う異彩を放つ1台が、大阪&東京で開かされたモーターサイクルショーのBMW Motorradブースで展示されました。ポルトガル・リスボンにて開かれたインターナショナル・メディア試乗会で開発責任者とテストライドしたバイクジャーナリストの青木タカオさんが、その正体について解説いたしましょう。
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ホントにいいのかウェット性能!? 低温、雨の中、ブリヂストン「バトラックスハイパースポーツS23」を試した!!
2024.03.25ワインディングでもツーリングでもサーキットでも、天候を気にせず曲がる喜びを味わうことができるブリヂストン「バトラックスハイパースポーツS23(バトラックス ハイパースポーツ エスニーサン)」。試乗会はコンディションの良いサーキットで行われたが、低温、雨ならどうだ? 試してみました!!
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悪天候だからこそわかった!? クラス制圧を予感させるトライアンフ「デイトナ660」の実力!!
2024.03.191960年代のタイガーT100に冠されて以来、トライアンフのスーパースポーツに与えられてきた「DAYTONA」の称号。2000年代にはトリプルエンジンを搭載する600、650、675へと受け継がれ、2015年に生産を終えるものの、その後も熱きラブコールに応え限定車が売られるなど高い人気を誇る血統です。復活となれば、メーカーも威信をかけます。SSミドルの勢力図を塗り替える勢いを感じずにはいられません。
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石畳や路面電車の線路も滑らず力強く加速! リスボンでBMW電動CE02が機動力の高さ見せつけた!!【速報】
2024.02.05BMWがポルトガル・リスボンにて開催した「CE 02 インターナショナル・メディアローンチ」(国際発表会)に、バイクライターの青木タカオさんが参加しました。まずは速報ですが、濃厚なレポートが届きましたので、お伝えいたしましょう。
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激戦ミドルアドベンでダートも欲張るならタイガー900ラリープロ! 食いつく3発が武器!!
2024.01.28トライアンフモーターサイクルズジャパンは、2023年に国内年間販売台数4100台超え(2023年)を達成。2000年12月の設立以来、初の4000台突破となりました。その勢いをそのままに、1月上旬には新型「TIGER900」シリーズのメディア向け試乗会を開催。バイクライターの青木タカオさんが参加しました。
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お正月にテレビで観た砂漠を走るラリーマシン! その衝撃まさかハーレーでも!? 海を渡りダカールへ!!
2024.01.22ハーレーダビッドソンのアドベンチャーツーリング『パンアメリカ1250スペシャル』が、過酷な砂漠を走り続ける第一線級の世界的ラリーで実力を示しました。心臓部は水冷60度Vツインで、いよいよその実力が開花し、人気を博す時代の到来を予感せずにはいられません! バイクジャーナリストの青木タカオさんが乗って解説しましょう。
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フロント21インチでオフも本気! スクランブラー1200Xなら旅先で出くわす難所もヘッチャラ
2024.01.17未舗装路も苦手にしない。いいや、ダートも好んで走りが楽しい。オフロード性能の高さに定評のあるトライアンフのスクランブラー1200シリーズが、2024年式で新型となりました。バイクジャーナリストの青木タカオさんは、日本の田舎道に多い舗装が荒れて、道幅の細いワインディングも気持ちよく走れると、好印象を持った様子です。
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どうなるハーレー「ストリートグライド」!? モデルチェンジで「シン・ヤッコカウル」&「バルタイ」搭載なるか?
2024.01.10ハーレー専門誌「ウィズハーレー」の編集長も務めるバイクライターの青木タカオさんが「従来型ストリートグライドスペシャルはラスト試乗になるかも!?」と、2024年モデル発表前に大胆予想! その根拠とは、いかに!?