青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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さらに軽量スリムでトラコンも搭載! 日本専用設定のヤマハ新型「YZ250FX」は技量を問わず有利!!
2024.09.11ヤマハのクロスカントリーモデル「YZ250FX」が、2025年型で3年ぶりのモデルチェンジとなりました。毎年恒例となっている「YZ」シリーズのメディア向け試乗会がワイルドクロスパークGAIA(長野県大町市)で行なわれ、今年も青木タカオさんが試乗。扱いやすくなった理由をヤマハ開発陣にじっくりと聞きました。
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クラッチ操作なしでバイクがますますスポーティ!? ウソじゃなかったホンダ意欲作「Eクラッチ」の楽しさ!!
2024.08.02ホンダ「Eクラッチ」の報道発表会(2023年12月)に参加し、開発チームに取材したバイクジャーナリストの青木タカオさんが5月に開かれた試乗会で体験走行しました。会場は修善寺サイクルスポーツセンター、クローズドコースにてじっくりと走り込みました。
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やっぱりベスパはクラシックなスタイル! 用途広がる軽二輪枠なら言うことなし!!
2024.07.19ベスパといえば、ファッションにもこだわりたくなるオシャレなイタリアンスクーター。『GTSクラシック150』は、そのネーミングが示す通りクラシカルでトレンドに左右されない昔からあるスタイルで、伝統的なフォルムの中に先進技術が注ぎ込まれ、魅力はますます高まるばかりです。
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人気高まるミドルクラスは昔からスズキが得意! だからこそ『GSX-8R』は扱いやすくて楽しい!!
2024.07.16オーバーリッタークラスでは持て余す。パワーも車体サイズもちょうどいいと、評価が高まるミドルクラスにニューモデルを次々と送り込むのがスズキです。市街地、高速道路、ワインディング、様々なシーンで『GSX-8R』に乗ったバイクライターの青木タカオさんは「フレンドリーで扱いやすく、ツーリングの相棒にもうってつけ」と高く評価。その理由をもっと詳しく解説していただきましょう!!
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気分はケニーロバーツそれともウェインレイニー!? ヤマハマルボロカラーに感涙せずにはいられないXSR900GP試乗!!
2024.07.10タバコメーカー/ブランドが積極的にモータースポーツをスポンサードしていた時代を象徴するマシンのひとつが、ヤマハ・マールボロカラーです。1980年代からヤマハの世界グランプリ参戦を支援し、赤と白のツートーンは市販車にも採用されてきました。バイクファンの印象に強く残っている、そんな特別なカラーが『XSR900GP』で復活! バイクライター青木タカオさんによる熱き試乗レポートをお届けいたしましょう。
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バイクで走るには最悪の雨! それでもスポーティな走りが楽しめるからやめられないDUKEの意欲作とは!?
2024.06.27縦2眼マスクに新作フレーム&排気量アップのパラレルツイン。全面刷新のニューモデルKTM 990 DUKEをバイクライターの青木タカオさんが、ウェットコンディションの箱根で乗りました。さて、そのファーストインプレッションはいかに!?
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俺のやってきた35年間を返せ!! スポーツ走行派にこそ欲しいホンダEクラッチ
2024.06.14ホンダEクラッチメディア向け試乗会が開催されたのは、クローズドコースの修善寺サイクルスポーツセンター。ライダーの手動によるクラッチレバー操作を不要とする機構をホンダはコレまでも開発し続けてきましたが、Eクラッチはマニュアルトランスミッションの進化版だといいます。いったいどんなものか、バイクジャーナリストの青木タカオさんの体験レポートです。
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さすがはアプリリア! 良いにキマっている270度パラツインの軽量ミドルSS!!
2024.05.28スポーツライディングを満喫しようと愛車を選ぶとき、技量を問わず幅広い層からベストチョイスと高く評されるのが、ミドルクラスのスーパースポーツモデルたちです。アプリリアには4発ではなく、並列2気筒エンジンを積む「RS660」があります。限定上級仕様「エクストリーマ」はカーボンパーツなどでさらに軽量化。バイクライターの青木タカオさんが乗りました。
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乗り味もクラシック! 現代によみがえる“サンパン”は見掛け倒しじゃないぞ!! ロイヤルエンフィールド「クラシック350」試乗
2024.05.21合計9色を展開するロイヤルエンフィールド「クラシック350」は、ネーミングの通りヴィンテージなスタイルが魅力のひとつですが、トルクフィールやハンドリングもまた原点回帰し、オールドバイクファンを唸らせます。1971年(昭和46年式)のダブワン(カワサキW1SA)を愛車に持つバイクライター青木タカオさんも乗ると舌を巻くばかりでした。
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ウイリーの角度も制御!? 獰猛にもほどがあるKTM 1390 SUPER DUKE R EVO!
2024.05.15KTMのスーパーネイキッド「DUKE」シリーズが、デビューから30周年の節目に刷新されています。長兄にあたるフラッグシップ「1390スーパーデュークRエヴォ」は「1290スーパーデュークR」から進化し、ますますパワフル! バイカーズパラダイス南箱根(静岡県田方郡函南)にて、KTM JAPANが開いたメディア向け試乗会で、バイクジャーナリストの青木タカオさんが乗りました。