青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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ダブワン乗りがW230を最速試乗! 新型なのに懐かしさがあり納得がいくワケとは!?
2024.12.01カワサキW1SA(1971年/昭和46年)を長らく所有するバイクジャーナリストの青木タカオさんが、デビューしたばかりの『W230』に乗りました。新型の末弟モデルをダブワン乗りはどのように感じるのでしょうか。たいへん興味深いところです!
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メグロK3にはある! カワサキW1で感じる恍惚感と殿様乗りの堂々たる気持ち!!
2024.11.20メグロが100周年を迎えた今、その系譜を継ぐモデルが細かくデザインをアップデートしています。クラシカルなスタイルと高品位のパーツたちが、魅力的としか言いようがありません。カワサキW1を愛車に持つバイクジャーナリストの青木タカオさんが、ぞっこん惚れ込みつつ試乗を満喫しました。
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2ストはここまで進化した!? ヤマハの最新「YZ125X」と「YZ250X」なら極低速でも粘る・進む!!
2024.10.19いまなお甲高い2ストサウンドと白煙が味わえる世界があります。日本のクロスカントリーのために作られた2ストロークマシンたち、ヤマハのオフロードコンペティション(競技用)モデル「YZ125X」と「YZ250X」です。
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初心に立ち返り気が引き締まる! やっぱり好きだ名車「CB1300スーパーフォア」
2024.10.07その体躯はあくまでもセクシー&ワイルドであること。2004年3月21日でHonda Dreamより発売されたのが「CB1300 SUPER FOUR SP」です。プロジェクトBIG-1の最新モデルに、バイクジャーナリストの青木タカオさんが乗りました。
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電動アシスト自転車の3倍パワーで漕ぐのも楽々! 合法で胸を張って乗れる折り畳み電動モペッドがe-PO(イーポ)だ!
2024.09.27スズキは原付一種の折り畳み電動モペッド「e-PO(イーポ)」のメディア向け試乗会を開催しました。バイクジャーナリストの青木タカオさんが参加し、開発者にお話をうかがいました。
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さらに軽量スリムでトラコンも搭載! 日本専用設定のヤマハ新型「YZ250FX」は技量を問わず有利!!
2024.09.11ヤマハのクロスカントリーモデル「YZ250FX」が、2025年型で3年ぶりのモデルチェンジとなりました。毎年恒例となっている「YZ」シリーズのメディア向け試乗会がワイルドクロスパークGAIA(長野県大町市)で行なわれ、今年も青木タカオさんが試乗。扱いやすくなった理由をヤマハ開発陣にじっくりと聞きました。
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クラッチ操作なしでバイクがますますスポーティ!? ウソじゃなかったホンダ意欲作「Eクラッチ」の楽しさ!!
2024.08.02ホンダ「Eクラッチ」の報道発表会(2023年12月)に参加し、開発チームに取材したバイクジャーナリストの青木タカオさんが5月に開かれた試乗会で体験走行しました。会場は修善寺サイクルスポーツセンター、クローズドコースにてじっくりと走り込みました。
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やっぱりベスパはクラシックなスタイル! 用途広がる軽二輪枠なら言うことなし!!
2024.07.19ベスパといえば、ファッションにもこだわりたくなるオシャレなイタリアンスクーター。『GTSクラシック150』は、そのネーミングが示す通りクラシカルでトレンドに左右されない昔からあるスタイルで、伝統的なフォルムの中に先進技術が注ぎ込まれ、魅力はますます高まるばかりです。
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人気高まるミドルクラスは昔からスズキが得意! だからこそ『GSX-8R』は扱いやすくて楽しい!!
2024.07.16オーバーリッタークラスでは持て余す。パワーも車体サイズもちょうどいいと、評価が高まるミドルクラスにニューモデルを次々と送り込むのがスズキです。市街地、高速道路、ワインディング、様々なシーンで『GSX-8R』に乗ったバイクライターの青木タカオさんは「フレンドリーで扱いやすく、ツーリングの相棒にもうってつけ」と高く評価。その理由をもっと詳しく解説していただきましょう!!
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気分はケニーロバーツそれともウェインレイニー!? ヤマハマルボロカラーに感涙せずにはいられないXSR900GP試乗!!
2024.07.10タバコメーカー/ブランドが積極的にモータースポーツをスポンサードしていた時代を象徴するマシンのひとつが、ヤマハ・マールボロカラーです。1980年代からヤマハの世界グランプリ参戦を支援し、赤と白のツートーンは市販車にも採用されてきました。バイクファンの印象に強く残っている、そんな特別なカラーが『XSR900GP』で復活! バイクライター青木タカオさんによる熱き試乗レポートをお届けいたしましょう。