青木タカオ(モーターサイクルジャーナリスト)の記事一覧
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ジュニアかSGか!? メグロの軽二輪が60年ぶりに復活!! 快活な走りが味わえる
2025.01.03昭和レトロが世間では流行していますが、クラシックバイクを愛するライダーへカワサキがリリースした新型はなんとメグロ! 戦前からの老舗で、250ccモデルはじつに60年ぶりとなります。
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ヨンヒャク4発独占中のカワサキZX-4RRは大型キラーの万能バイクだ!
2024.12.31ラムエア加圧時80PSというハイスペックを持ち、RRという車名から尖ったキャラクターであると思われがちですが、今回『Ninja ZX-4RR KRT EDITION』を公道試乗したバイクジャーナリストの青木タカオさんは、異なる見解を示しました。400ccクラス唯一の4気筒エンジン搭載マシンですから、非常に興味深いところです。
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帰ってきた道先案内人シェルパ! フレンドリーだけど頼りになる相棒
2024.12.22一時はほぼ絶滅状態にまで追い込まれた軽二輪クラスのデュアルパーパス。カワサキが新型KLX230シリーズのラインナップを充実させるのは、オフロードバイクファンにとってはたいへん嬉しいところ。2007年に生産終了となっていたスーパーシェルパの後継が待望の復活です。ナンバー付きトレール(ホンダCRF250L<S>MD47)を愛車に持つ青木タカオさんが乗りました。
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ここぞというところでBダッシュ! 令和のエキサイトバイクがカワサキニンジャに仲間入り!!
2024.12.11カワサキが打ち出したカーボンニュートラルへの取り組みとして、水素やハイブリッドなどもある中でひとつの回答して発売されたのが電動モデルです。第1弾として登場したフルカウルスポーツモデル『Ninja e-1(ニンジャe-1)』に、EVバイクの試乗経験が豊富なバイクライターの青木タカオさんが乗りました。「EVあるある」をもう見つけたようです。
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ニンジャといえばトップガン!? いいや小顔スタイルの最強SSミドルだ!!
2024.12.06一般公道だけでなく、クローズドコースでも高い運動性能を発揮するスーパースポーツ。1000ccクラスを最高峰に、オールマイティな性能でバランスに優れるのがミドルクラスです。カワサキプラザ専用モデル『Ninja ZXー6R KRT EDITION』にバイクライターの青木タカオさんが乗りました。
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ダブワン乗りがW230を最速試乗! 新型なのに懐かしさがあり納得がいくワケとは!?
2024.12.01カワサキW1SA(1971年/昭和46年)を長らく所有するバイクジャーナリストの青木タカオさんが、デビューしたばかりの『W230』に乗りました。新型の末弟モデルをダブワン乗りはどのように感じるのでしょうか。たいへん興味深いところです!
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メグロK3にはある! カワサキW1で感じる恍惚感と殿様乗りの堂々たる気持ち!!
2024.11.20メグロが100周年を迎えた今、その系譜を継ぐモデルが細かくデザインをアップデートしています。クラシカルなスタイルと高品位のパーツたちが、魅力的としか言いようがありません。カワサキW1を愛車に持つバイクジャーナリストの青木タカオさんが、ぞっこん惚れ込みつつ試乗を満喫しました。
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2ストはここまで進化した!? ヤマハの最新「YZ125X」と「YZ250X」なら極低速でも粘る・進む!!
2024.10.19いまなお甲高い2ストサウンドと白煙が味わえる世界があります。日本のクロスカントリーのために作られた2ストロークマシンたち、ヤマハのオフロードコンペティション(競技用)モデル「YZ125X」と「YZ250X」です。
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初心に立ち返り気が引き締まる! やっぱり好きだ名車「CB1300スーパーフォア」
2024.10.07その体躯はあくまでもセクシー&ワイルドであること。2004年3月21日でHonda Dreamより発売されたのが「CB1300 SUPER FOUR SP」です。プロジェクトBIG-1の最新モデルに、バイクジャーナリストの青木タカオさんが乗りました。
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電動アシスト自転車の3倍パワーで漕ぐのも楽々! 合法で胸を張って乗れる折り畳み電動モペッドがe-PO(イーポ)だ!
2024.09.27スズキは原付一種の折り畳み電動モペッド「e-PO(イーポ)」のメディア向け試乗会を開催しました。バイクジャーナリストの青木タカオさんが参加し、開発者にお話をうかがいました。