ベンリィ・イーの記事一覧
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ヤマハがホンダの原付モデル「EM1 e:」「BENLY e:Ⅰ」OEM供給に合意
2024.08.08ヤマハ発動機株式会社と本田技研工業株式会社(以下:ホンダ)は、ホンダの原付一種の電動二輪車「EM1 e:(イーエムワン イー)」、「BENLY e:Ⅰ(ベンリィ イー ワン)」をベースとした日本市場向けモデルをヤマハへOEM供給することに合意しました。今後、両社間で契約締結に向けた検討を進められます。
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ヤマハ日髙祥博社長 バイクの未来を語る キーワードは「支持」と「規制」 道は電動化だけじゃない
2023.01.07バイクは環境性能に優れていると言われます。それでもカーボンニュートラル対応という難しい課題を乗り越えなければ、バイクの将来は先細りです。一気に電動化にシフトが進むのか。それとも第三の道があるのか……。時代の転換点を予感させる2023年を、業界を牽引する日本自動車工業会(jama)・日髙副会長(ヤマハ発動機社長)が語ります。
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「HELLO MOBILITY」 電動スクーターとバッテリーシェアリング「Gachaco」を導入
2022.12.27業務提携を結んだOpenStreet株式会社と株式会社Gachacoは、シェアモビリティサービス「HELLO MOBILITY」において電動スクーターシェアリングおよびバッテリーシェアリングを2022年12月23日より開始しました。
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オークネットが電動ビジネスバイクのリース販売を開始 加盟店を通じて中小・地方法人へ提供
2022.07.27情報流通支援サービスを展開する株式会社オークネットは、2022年7月19日に電動ビジネスバイクのリース販売を開始しました。どのようなモデルが扱われるのでしょうか。
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ホンダ フリートマネジメント運用開始 安全面へも寄与する二輪車用コネクテッドサービス
2020.09.25ホンダは、ビジネスシーンで活躍する二輪車に車載通信機を取り付けることで、業務運用上の各種動態管理を可能とする二輪車用コネクテッドサービス「Honda FLEET MANAGEMENT(ホンダ フリートマネジメント)」の運用を開始します。どのような利点があるのでしょうか。
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ビジネスユースなら性能充分、IoT化へ大きな前進! ホンダ「BENLY e:(ベンリィ・イー)」試乗
2020.03.24ホンダは3月13日、ビジネス用電動二輪車「BENLY e:(ベンリィ・イー)」の報道向け試乗会を開催しました。現行スクーターはEV、ガソリンを問わずほぼすべての機種に乗り、試乗記をここに寄稿しているバイクジャーナリスト「青木タカオ」が早速乗り味を確かめます!!
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ホンダ「ベンリィe:」を通して見えた電動バイクの未来 ジャーナリストが語るEVの行方
2020.03.18ホンダは4月から法人向けに販売を開始する電動バイク「ベンリィe:」のメディア試乗会を開催しました。ここでは2人のモーターサイクルジャーナリストにベンリィe:の試乗を通して感じた電動バイクの未来について伺ってみました。
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電動バイク普及の鍵は全国2万3896店舗の「郵便局」? 将来的には充電ステーション化も視野に
2020.01.22日本郵便は2020年1月17日より、ホンダの電動二輪「ベンリィe:」をベースにした配達業務用二輪車を導入しました。日本郵便・ホンダ両者の発表によると、将来的には郵便局のバッテリーステーション化も視野に入れていると
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配達員「カブと変わらず扱いやすいです」 新時代の配達車「郵便ベンリィe:」が街を走り出す
2020.01.17ホンダと日本郵便は、郵便配達業務で使用する二輪車としてホンダ製の電動二輪車「ベンリィe:」の導入に合意しました。