ネイキッドの記事一覧
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人気すぎて今や入手困難となったヤマハのSR400ファイナルエディションに、初心者ライダー高梨はづきが乗ってみました!
2021.07.0943年もの長い歴史を持つヤマハのシングルスポーツSR400が、2021年でとうとう生産終了。今では入手困難となっています。バイク初心者で舞台女優、声優として活躍する高梨はづきさんが試乗。長年愛され続けたスタイルや足つき、取り回し、乗り味をチェックしてみました!
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ベネリ「TNT249S」 250ccクラスにあって他とは異なるフィーリングを堪能できるネイキッドモデル
2021.07.08イタリア生まれの老舗バイクブランド「ベネリ」から、「TNT249S」が日本でも販売開始されました。どのようなバイクなのでしょうか。試乗しました。
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カワサキ「Z125 PRO」2022年モデル 鮮やかなイエローと上品なホワイトが新たに登場
2021.07.02カワサキはネイキッドモデル「Z」シリーズの最小排気量車「Z125 PRO」の2022年モデルを北米市場に導入しました。新型モデルでは新しいグラフィックとカラーを採用し、ラインナップの拡充が図られています。
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CFMOTO「300NK」 バイク大国インドに導入
2021.06.28全地形対応車であるATVやバイクを製造、販売する「CFMOTO」は、ネイキッドモデル「300NK」をインド市場に導入しました。どのようなモデルなのでしょうか。
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ハンターカブに相通ずるほのぼのさとしっかり感 ホンダ「GB350」は基本に忠実な乗り方で移動を楽しめる
2021.06.26ホンダ「GB350」は、新開発の排気量348cc空冷直立単気筒エンジンを搭載する、シンプルなネイキッドスタイルのニューモデルです。どのような乗り味なのでしょうか。試乗しました。
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ヤマハ新型「MT-09」こだわり過ぎたかもしれない鋳造技術【シリンダーヘッド編】
2021.06.243気筒エンジンを搭載するヤマハの大型ネイキッドモデル「MT-09」は、2014年新登場から2021年型で3代目となり、その生産にはヤマハ独自の鋳造技術が採用されています。複雑な中空構造のシリンダーヘッド成形について紹介します。
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ヤマハ新型「MT-07」日本導入 優れたコストパフォーマンスを兼ね備えた次世代MTシリーズ登場
2021.06.23ヤマハは、走りの楽しさとストリートで映えるデザイン、優れたコストパフォーマンスを兼ね備えたロードスポーツ「MT-07 ABS」をマイナーチェンジし2021年7月28日に発売します。その進化を改めて振り返ってみましょう。
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ヤマハ新型「MT-09」こだわり過ぎたかもしれない鋳造技術【フレーム編】
2021.06.233気筒エンジンを搭載するヤマハの大型ネイキッドモデル「MT-09」は、2014年新登場から2021年型で3代目となり、その生産にはヤマハ独自の鋳造技術が採用されています。実現には困難を極めた新型フレームについて紹介します。
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ヤマハ新型「MT-09」発売 大幅進化したMTシリーズのフラッグシップが日本市場に登場
2021.06.22ヤマハはロードスポーツ「MT-09 ABS」をフルモデルチェンジし、2021年8月26日に発売します。また上級仕様の「MT-09 SP ABS」を7月28日に発売します。改めてその進化を振り返ってみましょう。
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ベネリ「レオンチーノ250」 柔軟にして従順な、単気筒オールラウンダー
2021.06.22イタリア生まれの老舗バイクブランド「ベネリ」から、往年のモデル名を冠した「レオンチーノ250」が日本でも販売開始されました。どのようなバイクなのでしょうか。試乗しました。