スズキGSX250Rなら最近囁かれる“バイク=250ccで充分”説に異論ナシ! 等身大の性能がそこにある 「GSX250R」と筆者(青木タカオ) 新設計の10スポークホイールにブレーキには波型のペタルディスクを採用 セパレートに取り付けられたハンドルは、快適なライディングポジションを実現 フルLCDを採用した軽量インストルメンタルパネル フロントポジションランプにはLEDを採用し、迫力ある外観を演出 GSX250R 「GSX250R」に試乗する筆者(青木タカオ) ミドルレンジの扱いやすさを重視した「GSX250R」 前傾も窮屈ではなく取り回しにも優れ、扱いやすい車体設計は評価できるポイント ライバル車と比べても手に入れやすい価格設定の「GSX250R」 関連記事 フルカウルの「YZF-R」かネイキッドの「MT」か? 排気量違いで幅広く展開するヤマハのロードスポーツ 売れ筋は? 日本の「スーフォア」を先へつなぐ!! まったく新しい“ヨンヒャク直4” ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」の魅力に迫る!! ~高梨はづきのきおくきろく。~ 国内バイクの価値観を変えた!? ヤマハ初の“フルオリジナル”設計 独特デザインの「YD-1」は250ccクラスの2ストエンジン搭載 「スズキ車の聖地」にファンが大集合!! ユーザー参加型ファンミーティング「GSX-S/Rミーティング2026」晴天の中開催 「やはりインターカラーしか勝たん!」「強烈に惹きつけられる何かが」「実に悩ましい」など反響 ワイズギアより“USインターカラー”の外装が発売 この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー