レーサーレプリカではない現代のホンダ「CBR400R」は、高揚感たっぷりながらオールマイティに使える!

CBR400R(2019)
水冷4ストロークDOHC4バルブ直列2気筒エンジン
CBR400R(1986)
CBR400RR(1987)
CBR400R(2013)
CBR400R(2016)
パラレルツインエンジン搭載の「CBR400R」を試乗する筆者(青木タカオ)
CBR400R開発責任者の井上善裕さん(左:LPL)と古川和朗さん(右:LPL代行)
回転数を上げて走行すると聞こえるマフラーサウンドが官能的で気持ちがいい
軽快で素直なハンドリングは、とても扱いやすいCBR400R

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