「クラス最軽量・最コンパクト」を目標に開発された9代目「CBR1000RR(SC59)」

CBR1000RR(SC59)
2つの排気口を持つ逆三角形とショートマフラーは、車体からの張り出しを抑えることで深いバンク角を確保
インストルメントパネルはフロントのショートノーズカウルに合わせ、コンパクトとな新デザインを採用
スイングアームは、クロスメンバー部分をアルミ鋳造、右側アームをガルアームタイプ、左側アームをアルミ押出し成型のハイブリッド構造を採用
スイングアームは、クロスメンバー部分をアルミ鋳造、右側アームをガルアームタイプ、左側アームをアルミ押出し成型のハイブリッド構造を採用
3フロントは43mmフルアジャスタブル倒立フォークを採用
ビリオンシート下の収納スペースには、別売のUロックが収納スペースの形状に合わせて販売されていました
CBR1000RR(SC59)
CBR1000RR(SC59)
フロントは、320mmダブルディスクに対向4ポットキャリパーを装備
メインフレームとスイングアームをブラックで統一することで、より精悍なイメージに!
9代目「CBR1000RR(SC59)」
水冷4ストロークDOHC 4バルブ直列4気筒エンジン搭載
ショートノーズのカウリングにウインカー内蔵のバックミラーでエアロダイナミクスデザインを実現
新開発の高剛性アルミ鋳造製ツインチューブフレーム

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