世界初のスーパーチャージドエンジン搭載!! カワサキ「Ninja H2」とはいかにして登場したのか? 2014年のEICMA会場で「Ninja H2」を見てはしゃぐ筆者(小林ゆき) 燃料タンク前側のカバーがH2独特のデザインとなっている カワサキ「Ninja H2 CARBON」(2020年型)の燃料タンク 2013年の東京モーターショーで発表されていたスーパーチャージドエンジン 2013年の東京モーターショーで発表されていたスーパーチャージドエンジン 2013年の東京モーターショーのカワサキブースでは「Ninja 1000」などが中央ステージに飾られていた 2014年のEICMA会場(イタリア・ミラノ)で公開されたカワサキ「Ninja H2」 さまざまな憶測を招いた当時のティーザー動画『Ninja H2: Vol.1 BUILT BEYOND BELIEF』 2013年当時は電動バイクに多くの注目が集まった。写真は三輪電動ビークル「J」を眺めるTESRA(テスラ)の関係者たち 2014年のEICMA会場で公開された「Ninja H2R」のストリップ 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE じつはカワサキが最初!? 現行バイクのほとんどが燃料供給に「フューエルインジェクション」を採用するようになったのはナゼ? 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 250ccクラスの軽量コンパクトな車体で免許は“大型2輪” カワサキ「Z500」はどんな人に選ばれている? 販売店への反響は 「モンスターエナジー」と「伊藤ハム」だけ!? やっぱりカッコいい“スポンサーカラー” なぜかカワサキだけは消極的 イメージカラーが強すぎる? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー