太いタイヤは何のため? 見た目も強烈なファットバイクは悪路の走破性にファッション性も魅力

ファットバイクはこれまでの自転車では踏み込めない、新たなフィールドで旅を楽しむことができる
太いタイヤを装備するヤマハのアドベンチャートレール「TW200」(1996年型)
太いタイヤを装備するヤマハのアドベンチャートレール「TW200」(1998年型)
太いタイヤを装備するヤマハのアドベンチャートレール「TW200E」(2001年型)
太いタイヤを装備するヤマハのアドベンチャートレール「TW225E」(2006年型)
ファットバイクの元祖、サーリー「パグズレイ」(2020年モデル)。一般的なMTBはフロント、または前後にサスペンションを備えるが、エアボリュームの大きなタイヤがサスペンションの役割を果たすため前後リジットに。価格は29万1280円(税込)
サスペンション機構を採用しないシンプルなフレーム構造のため、キャリアなどのアクセサリーが装着しやすいというメリットもある
太いタイヤを装備するヤマハのアドベンチャートレール「TW200」(1987年型)

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

最新記事