レーシングドライバーかライダーか? 「クレイジー」トークは止まらない ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.51~

生身の身体がレーシングスピードでクラッシュしたら、ただでは済まないことは容易に想像できる ※画像はイメージです
2020年シーズンも『BMW Team Studie』のレーシングドライバーを務める筆者(木下隆之)
2020年シーズンも『BMW Team Studie』のレーシングドライバーを務める筆者(木下隆之)
生身の身体がレーシングスピードでクラッシュしたら、ただでは済まないことは容易に想像できる ※画像はイメージです
レーシングドライバー(筆者:木下隆之)からすると、レーシングライダーの感覚にはついていけないことがある

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

最新記事