隠れた実力者!? スズキのスポーツアドベンチャーツアラー「Vストローム650XT」の人気にナットク 筆者(松井勉)とスズキ「V-Strom 650XT ABS」 身長183cmの筆者(松井勉)がシート高835mmの車体にまたがった状態 身長183cmの筆者(松井勉)がシート高835mmの車体にまたがった状態 スズキ「V-Strom 650XT」カラー:パールビガーブルー。ワイヤースポークホイールはチューブレスタイプ スズキ「V-Strom 650XT」カラー:パールビガーブルー。ワイヤースポークホイールはチューブレスタイプ アップライトな乗車姿勢となるバーハンドル。インストルメントパネルはアナログ式のタコメーターをメインに、右側に輝度調整機能付大型液晶ディスプレイを配置。メーターパネル左下には12VのDCソケットを装備 容量20リットルの燃料タンクは手前が細く絞られ、前方ラジエターに向かってボリュームを増す形状 厚みのある前後一体型のシートは快適性に優れ足つき性も良好な形状 シートを外した状態。取り付けにはコツが必要 テールライトにはLEDを採用。リアキャリア(ラゲッジキャリア)はグラブバーと一体型の頑丈なつくり 排気量645ccの水冷90度V型2気筒DOHC4バルブエンジンを搭載 フロントブレーキにはTOKICO製ピンスライド式2ピストンキャリパーと直径310mmフローティングマウント式ダブルディスクの組み合わせ。ABS標準装備 リアブレーキにはNISSIN製ピンスライド式シングルピストンキャリパーを装備 工具不要の油圧式プリロードアジャスターは車体右側に装備 スズキ「V-Strom 650XT ABS」に乗る筆者(松井勉) スズキ「V-Strom 650XT ABS」に乗る筆者(松井勉) スズキ「V-Strom 650XT」カラー:パールビガーブルー。ワイヤースポークホイールはチューブレスタイプ ヘッドライトはスズキのスポーツモデルに共通する縦2灯スタイル。スクリーンは工具を使用して3段階に高さ調整可能 スズキ「V-Strom 650XT ABS」に乗る筆者(松井勉) 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE 足つき性の目安となる重要数値!! 改善する方法も存在!? 「シート高」とは? 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 ウイングレット採用やETC2.0車載器標準装備!! スズキ「GSX-S1000GX」2026年モデル発売 販売店には確かな手応え!? 若い世代から人気上昇中? 機能美を強調するスズキ「GSX-8S」2026年モデル発売 販売店に反響 この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー