なぜ市販化できるのか? ロードスポーツを追求した超ド級のストリートバイク!! ドゥカティ「スーパーレッジェーラV4」とは

ドゥカティジャパンの広報・マーケティングダイレクターを務める五条秀巳さん(写真左)に話を伺った(インタビュー/筆者:中村友彦)
エンジン自体が車体構成メンバーの中心となり、前後にフルカーボンファイバー製のフロントフレームとリアサブフレームが組付けられる
フルカーボンファイバー製フレームのデザインスケッチ
5インチTFTフルカラーディスプレイを装備
ドゥカティ「スーパーレッジェーラV4」(2020年型)
ドゥカティ「スーパーレッジェーラV4」(2020年型)
ドゥカティ「スーパーレッジェーラV4」(2020年型)
ドゥカティ「スーパーレッジェーラV4」(2020年型)
ドゥカティ「スーパーレッジェーラV4」(2020年型)
マッピングのインストールでサーキット専用の情報を表示する「RaceGP」メーターディスプレイが有効になる ※表示イメージ
日本ではレーシングキット付属ではなく、条件付きで提供されるアクラポヴィッチ製チタニウム・コンプリート・レーシング・エグゾースト
2020年6月よりボルゴパニガーレ・ファクトリー(イタリア、ボローニャ)で生産が開始され、最初の1台が出荷された

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