まる1日トレイルを走ってわかったe-MTBの魅力と課題 軽量設計のスペシャライズド「Levo SL(リーヴォ・エスエル)」でゴー!!

スペシャライズド社の2021年モデル「S-Works Turbo Levo SL Carbon」
3段階から選べるアシストパワーは手元のボタンで変えることができます
南伊豆の港町から山塊を縫うように走り、およそ100kmのロングトレイルライドです
尾根沿いのダートコースを筆者(山本健一)でも上級者に食らいつくことができました。大きな達成感が得られます
スペシャライズド社の2021年モデル「S-Works Turbo Levo SL Carbon」
尾根沿いの道を仲間達と走ります。e-MTBならばテクニックが上のメンバーとも気持ちよく走れます
アシストを使えば、当然バッテリー残量を示すメモリが徐々に減っていきます。最後まで残すのがこの日のチャレンジ
五輪のMTB競技で2度、メカニックとして帯同した経験をもつ鏑木(かぶらぎ)さん(写真中央)。e-MTBの補助のおかげで上級者にもついて行くことができました

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