ビモータ「テージH2」は刺激を感じなくなったライダーが最後に行き着く先!? 別次元のハンドリングを実現する新生ビモータ第一弾モデル ビモータ「テージH2」と筆者(伊丹孝裕)、日本総輸入発売元モトコルセの近藤 伸会長(右)。近藤会長は古くからビモータ製品を扱ってきたため、ビモータに対する深い造詣を持ち合わせています ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」 ビモータ「テージH2」に乗る筆者(伊丹孝裕) ビモータ「テージH2」に乗る筆者(伊丹孝裕) ビモータ「テージH2」に乗る筆者(伊丹孝裕) ビモータ「テージH2」に乗る筆者(伊丹孝裕) ビモータ「テージH2」に乗る筆者(伊丹孝裕) 独自の車体にスーパーチャージドエンジンを組み合わせた新生ビモータ第一弾モデル「テージH2」。強烈な個性を放ちます ビモータ「テージH2」と身長174cmの筆者(伊丹孝裕)。独自の車体構造とされたテージH2には「低重心化によるハンドリングの軽さ」「姿勢変化が少ないことによる安定性の高さ」といったメリットがあります 独自の車体構造とされたビモータ「テージH2」と筆者(伊丹孝裕)。カワサキ製スーパーチャージドエンジンと車体のマッチングにより、高い速度域でも両輪が押さえつけられたまま突き進んでいきます 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE じつはカワサキが最初!? 現行バイクのほとんどが燃料供給に「フューエルインジェクション」を採用するようになったのはナゼ? 「#バイク愛と」で投稿! バイク王×バリ伝のグッズが当たる! (PR)バイク王 若い世代から人気上昇中? 機能美を強調するスズキ「GSX-8S」2026年モデル発売 販売店に反響 発売間近のヤマハ「YZF-R7」2026年モデル 電子制御システム搭載で全面刷新! 販売店には指名買いも? この画像の記事を読む 「#バイク愛と」でグッズが当たる! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー