ハーレー パンアメリカ1250試乗~目指すはクラストップ! 名実ともに阪神タイガース佐藤輝明選手なみの大型ルーキーがやってきた!!

2019年のEICMA(ミラノモーターサイクルショー)で発表されたPAN AMERICA(パンアメリカ)1250
オフロードでの走行性能を確認する筆者(青木タカオ)
6.8インチTFTディスプレイには、スピードメーター、ギア、TIPオーバーアラートなどを表示
パニアケースには、多くの荷物を収納可能です
高速での移動もリラックスでき疲れ知らず
未舗装路での走行も安定しています
ハーレーダビッドソンのアドベンチャーツーリング『PAN AMERICA1250』
ハーレーダビッドソンのアドベンチャーツーリング『PAN AMERICA1250』
ハーレーダビッドソンのアドベンチャーツーリング『PAN AMERICA1250』
ハーレーダビッドソンのアドベンチャーツーリング『PAN AMERICA1250』
ハーレーダビッドソンのアドベンチャーツーリング『PAN AMERICA1250』
エンジンは完全新作のDOHC4バルブ水冷60度Vツイン「レボリューションマックス」
ハーレーダビッドソン初となるアドベンチャーツーリング『PAN AMERICA(パンアメリカ)1250/スペシャル』にバイクジャーナリストの青木タカオ試乗
スタイリッシュとは思えない無骨な印象のパンアメリカにだんだん引き込まれる
第一印象が悪いのに、気がつけば好きで仕方がなくなっているところが、ハーレーの魅力
ハーレーダビッドソンジャパン野田一夫代表取締役社長
最大43mmもシートが下がり、アドベンチャーモデルの足つき性の悪さも解消
コーナーリングも車体とサスペンションのバランスがよく調整されており、気持ちよく駆け抜けられます
ハーレーダビッドソン初となるアドベンチャーツーリング『PAN AMERICA(パンアメリカ)1250/スペシャル』

この画像の記事を読む

画像ギャラリー

編集部からのおすすめ

なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】

なぜ、BDSオークションを通過したバイクは安心なのか? 全ライダーが知っておきたい市場と流通の仕組み【PR】

最新記事