水冷Vツインエンジン搭載のハーレー新型「スポーツスターS」 どこがスポーツスター新時代? 実車をチェック!

ハーレー・ダビッドソン新型「スポーツスターS」 ※写真は日本モデルプロトタイプ
ヘッドライトやウインカー、テールランプなど灯火類はLEDを採用 ※写真は日本モデルプロトタイプ
エンジンは排気量1252ccの水冷DOHC60度Vツイン「REVOLUTION MAX 1250 T(レボリューションマックス1250T)」を搭載
ステップは着座位置よりも車体前方にセットされたフォワードコントロール
丸型メーターの画面には4インチTFTディスプレイを採用。表示される文字は様々な国の言語に対応
搭載される電子制御システムに伴いハンドル左右のスイッチボックスには無数の操作ボタンが配置される
搭載される電子制御システムに伴いハンドル左右のスイッチボックスには無数の操作ボタンが配置される
ハーレー・ダビッドソン新型「スポーツスターS」 ※写真は日本モデルプロトタイプ
エンジンは排気量1252ccの水冷DOHC60度Vツイン「REVOLUTION MAX 1250 T(レボリューションマックス1250T)」を搭載 ※写真は日本モデルプロトタイプ
車体がスリムなため、身長156cmの田中さん(HDJ)でも755mmのシート高は苦にならないという
新型「スポーツスターS」のスタイリングはこれまでの「スポーツスター」の象徴的なデザイン要素を取り込んだ独特なもの ※写真は日本モデルプロトタイプ

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