SUR-RON『Light Bee L1E』であらためて感じた、電動バイクのための新しい音の必要性 歩行者や自転車が通る静かな道を走るときは、やむを得ない場合に備え、ハンドル左のスイッチボックスにあるクラクションに指をかけていることが多かった キーを回し、イグニッションをオンにすると、すぐに走行可能状態となる。イグニッションの下にはUSBソケットが備えられている SUR-RON「Light Bee L1E」※前後17インチホイールにオンロードタイヤを装着したストリート仕様 車体はかなりスリム。走っている感覚は、バイクの利便性を備えた自転車のような印象。LEDヘッドライトの光は夜間走行時、音の代わりにこちらを認識してもらえる。電動バイクにとって、光はより重要となる モーターがほぼむき出しだからか、走行中のモーター音はライダーにも聞こえる。ただ、周りが認識するほどではない SUR-RON「Light Bee L1E」※前後19インチホイールにオフロードタイヤを装着した標準仕様 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP “車検も車庫証明も不要” な「エアコン付き3輪」が遂に発売!! 普通自動車免許で乗れる「リーン3」オートバックスで受注開始 ヤマハ「”新型”スクーター」の実力は? ライフスタイルに併せて3つのパターンから選べるのも魅力!! 全国販売開始した「JOG E」試乗 「荷物沢山積めそう」「ベンリィのOEMかな?」「早朝の配達にはいいよね」など反響 ヤマハのビジネス用電動スクーター「GEAREV」発売に注目集まる 3輪バイクで「バンクする楽しみ」!? ホンダの「スリーター」は「ジャイロ」へ 2ストから4スト そして電動3輪スクーターに この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー