『高梨はづきのきおくきろく。』現代の王道ネイキッド!ヤマハ「MT-25」に試乗 硬すぎず柔らかすぎないサスペンションは、自然な操舵感を堪能できます 今回試乗した「MT-25」のカラーは、新色のパステルダークグレイ! 市街地でも扱いやすいアップハンドルは、乗りやすさに貢献しています ヤマハ「MT-25 ABS」 精悍なフロントフェイスや筋肉質なスタイリングの「MT-25」 2022年記念すべき一本目の試乗記は…ヤマハの『MT-25』 しっかりとバイクをホールドできるタンクには、樹脂製のタンクカバーが装備されており、MTシリーズ独特のスタイリングを表現しています ヘッドライトは、ラムネ瓶の中にあるビー玉を連想させる 158cmの私の足付き性はというと、両足の指先全て着くくらい アクセルワークを視覚的にも楽しめるフル液晶マルチファンクションメーターを装備 ステップがギザギザって靴底にしっかり食い込むから有難い MT-25は、速度が乗った時が本当に楽しい ライディングポジションは自然にいい場所に座れるように設計されている 今年もたくさんのバイクに乗るぞ! 関連記事 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 (PR)BRP カワサキ独自の「Sugomi」を凝縮!! Zシリーズ最大排気量モデル「Z1100」2027年モデルを欧州で発表 【水上バイクことはじめ】水面の世界を楽しんでみませんか? (PR)BRP シンプルだけど今では希少な存在! 「シングルクレードルフレーム」とは? “走り”は同じじゃない!? ハスクバーナの兄弟車「ヴィットピレン801」&「スヴァルトピレン801」比較試乗!! この画像の記事を読む 1.5日で取れる国家資格! ライダーと相性抜群の特殊小型船舶免許 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー