ハーレーブームの再到来!? ハーレーダビッドソン ジャパン2022年の展望と現状

東京モーターサイクルショーの壇上に立つハーレーダビッドソンジャパン代表取締役の野田一夫氏
東京モーターサイクルショーの壇上に立つハーレーダビッドソンジャパン代表取締役の野田一夫氏
東京モーターサイクルショーの壇上に立つハーレーダビッドソンジャパン代表取締役の野田一夫氏
まずは昨年のバイク・オブ・ザ・イヤーの輸入車部門で1位を獲得した『パンアメリカ』について説明してする野田氏。個人的には「フロントカウルがロードグライドに通じるハーレーらしいデザインのように感じる」とも語ります
新時代の水冷DOHCエンジンである『レボリューション MAX -T』を搭載した『スポーツスターS』や1300台が即日完売したという『フォーティーエイト・ファイナルエディション』についてもこの日の壇上で紹介。2022年4月13日にオンラインで発表される予定の『スポーツスター』の新シリーズも注目したいところです
今回の『ST』シリーズと関連性の深いレース、『キング・オブ・バガーズ』に関しても紹介された今回のプレスカンファレンス。ライバル、『インディアン』との熾烈な争いも注目です
今回の『モーターサイクルショー』で再注目のモデルと言えるのがコチラの『ローライダーST』。117cu-inのエンジンパフォーマンスが如何なるものか興味も尽きないところです
ハーレーダビッドソンがメーカーサイドでカスタマイシングを施す『CVO』シリーズもマニア垂涎の注目モデル。ある意味、H -D社の威信をかけたフラッグシップです
ハーレーダビッドソンがメーカーサイドでカスタマイシングを施す『CVO』シリーズもマニア垂涎の注目モデル。ある意味、H -D社の威信をかけたフラッグシップです
ハーレーダビッドソンジャパンが全国ディーラーをランク付けする『バー&シールドプログラム』で一位を獲得した『ハーレーダビッドソン豊橋』の皆さんも壇上に登場
東京モーターサイクルショーでは正規ディーラーのハーレーダビッドソン塚原が製作したカスタムも展示。『キング・オブ・バガーズ』のイメージで仕上げられています
ハーレーダビッドソン初のアドベンチャーモデル『パンアメリカ』
ロードグライドCVOに跨るハーレーダビッドソンジャパン株式会社 代表の野田一夫氏。この先のハーレーの未来を如何なる方向へ舵取りするか手腕に期待したいところです
今回の『モーターサイクルショー』で再注目のモデルと言えるのがコチラの『ローライダーST』。117cu-inのエンジンパフォーマンスが如何なるものか興味も尽きないところです
新時代の水冷DOHCエンジンである『レボリューション MAX -T』を搭載した『スポーツスターS』や1300台が即日完売したという『フォーティーエイト・ファイナルエディション』についてもこの日の壇上で紹介。2022年4月13日にオンラインで発表される予定の『スポーツスター』の新シリーズも注目したいところです
ハーレーダビッドソンがメーカーサイドでカスタマイシングを施す『CVO』シリーズもマニア垂涎の注目モデル。ある意味、ハーレー社の威信をかけたフラッグシップです
ハーレーダビッドソンジャパンが全国ディーラーをランク付けする『バー&シールドプログラム』で一位を獲得した『ハーレーダビッドソン豊橋』の皆さんも壇上に登場

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