アドベンチャーバイクに立ちはだかるシート高の不安 ~木下隆之の、またがっちゃいましたVol.137~ アドベンチャーバイクの代表格、BMW Motorrad「R 1250 GS Adventure」(GSシリーズ40周年記念モデル)。2段階で高さ調整可能なシート高は850mmと870mm ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を搭載するドゥカティのアドベンチャーモデル「ムルティストラーダ V4 S」のシート高は810mmと830mmで調整可能 ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を搭載するドゥカティのアドベンチャーモデル「ムルティストラーダ V4 S」のシート高は810mmと830mmで調整可能 ハスクバーナ史上初のアドベンチャーモデル「ノーデン901」のシート高は854mmと874mmで調整可能 ハスクバーナ史上初のアドベンチャーモデル「ノーデン901」のシート高は854mmと874mmで調整可能 ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を搭載するKTMのアドベンチャーモデル「1290スーパーアドベンチャーS」のシート高は849mmと869mmで調整可能 ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)を搭載するKTMのアドベンチャーモデル「1290スーパーアドベンチャーS」のシート高は849mmと869mmで調整可能 モトグッツィのアドベンチャーモデル「V85TTトラベル」のシート高は880mm モトグッツィのアドベンチャーモデル「V85TTトラベル」のシート高は880mm ハーレー・ダビッドソン初のアドベンチャーモデル「パン・アメリカ1250スペシャル」は停車時に車高を下げる「アダプティブ・ライド・ハイト」を装備し、シート高は830mmから873mmで調整される ハーレー・ダビッドソン初のアドベンチャーモデル「パン・アメリカ1250スペシャル」は停車時に車高を下げる「アダプティブ・ライド・ハイト」を装備し、シート高は830mmから873mmで調整される アドベンチャーバイクの代表格、BMW Motorrad「R 1250 GS Adventure」(GSシリーズ40周年記念モデル)。2段階で高さ調整可能なシート高は850mmと870mm 関連記事 街乗りからツーリングまで活躍! 近年では独自の構成を持つモデルも!? 「スクーター」とは? 自転車の「ギアチェンジ」 ペダルを漕ぐ(回す)力が軽くなったり重くなったりする理由とは? じつは少数派!? 忘れたころに登場するレーシーでお洒落な「ロケットカウル」を装備するバイクとは 個人情報ダダ漏れだけど……むかしはバイク雑誌の「個人売買欄」が楽しみだった!? 市販車ベースのマシンで世界一を争う! エンジン形式によって排気量も異なる「スーパーバイク世界選手権」とは? この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー