のんびり走るだけじゃない! 攻めの走りにも対応するハーレーの新ジャンル「ローライダーS」試乗

ハーレー・ダビッドソン「ローライダーS」(2022年型)と筆者(青木タカオ)
ハーレー・ダビッドソン「FXLRS Low Rider S」(2022年型)
ハーレー・ダビッドソン「FXLRS Low Rider S」(2022年型)
ハーレー・ダビッドソン「FXLRS Low Rider S」(2022年型)
特徴的なビキニカウルを標準装備
シンプルなハンドルまわり。4インチのライザーで持ち上げられたハンドルバーのグリップ位置は高く、アップライトなライディングポジションに
座り心地も良く身体をしっかりと受け止めてくれるソロシート
駆動にはチェーンではなくベルトドライブを採用。リアホイールサイズは16インチ
19インチのフロントホイールには対向4ピストンブレーキキャリパーとダブルディスクを装備
排気量1923ccの空冷「Milwaukee-Eight 117 V-Twin(ミルウォーキーエイト117ブイツイン)」エンジン搭載
ハンドルバーとステップの位置から、上体は直立に近い状態になる
ハーレー・ダビッドソン「ローライダーS」(2022年型)に試乗する筆者(青木タカオ)
身長175cmの筆者(青木タカオ)がシート高710mmの車体にまたがった状態
排気量1923ccの空冷「Milwaukee-Eight 117 V-Twin(ミルウォーキーエイト117ブイツイン)」エンジン搭載
上体が起き上がったライディングポジションで車体の操作性も良く、充実の足まわりでスポーティな走りが楽しめる

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