アメリカを席巻したスーパーカブ 成功の秘訣はひとつのキャンペーンにあった? アメリカではCA100、セル付きCA102、55cc版CA105を対象に着せ替えキットも登場 Rallyキットはレーシングフラッグウイングマーク付きのロングタンクカバーとレーシングタイプのシート、専用サイドカバー、パイプハンドル、短めのフロントフェンダーなどで構成 Studentキットはウイングマークが装着されたレッグカバー(センターカバー)を特徴とする軽快さとシンプルさを追求し、エンジンシリンダーカバーや専用サイドカバーで構成 1962年にはスーパーカブC100をベースに登場したハンターカブ。1963年には、アップマフラーを追加装備した「CA105T TRAIL55」も発売 トレール系カブ「CT90(1973)」 スーパーカブ生産開始60周年を記念して2018年に発売された「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」 スーパーカブ生産開始60周年を記念して2018年に発売された「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」 スーパーカブ生産開始60周年を記念して2018年に発売された「スーパーカブ50・60周年アニバーサリー」 スーパーカブ110(2022) クロスカブ110(2022) スーパーカブC125 「ナイセスト・ピープル・キャンペーン」1963年当時のポスター 1962年にアメリカで販売された「CA100」 「ナイセスト・ピープル・キャンペーン」1963年当時のポスター スーパーカブ生産開始60周年を記念して2018年に発売された「スーパーカブ110・60周年アニバーサリー」 関連記事 ここはバイクの海!? 業者専用のオークション会場へ潜入! (PR)BDS 昭和レトロな雰囲気で見て楽しく食べて美味しい!? 長野市松代町「わっちゃんバーガー」へ バイクで巡る「変わりダネ自販機」 あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? ライダー必見のエモ動画も (PR)バイク王 「本当に最高」「何度でも行きたい絶景スポット!」「波打ち際まで近づかない」など反響 日本で唯一バイクで波打ち際を走れる「千里浜なぎさドライブウェイ」とは バイク業界大手の知られざる裏側、岡崎市の拠点にメディア初潜入 (PR)RED BARON この画像の記事を読む あの巨摩郡の愛車が令和に復活!? 必見のエモ動画も なぜ「あの店」は旧車に強いのか? 拠点を初公開 バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー