走行中でも静かすぎる!ヤマハの電動スクーター『E01』を紐解く〜小野木里奈の○○○○○日和〜 充電コネクターは、駐輪時の充電しやすさを考慮して、車両の前面に配置 バッテリーは、フレームが包み込むように車両中央に配置されています E01の車両重量は158kgで押し歩きをするには重いかも CFアルミダイキャスト製リアアームを採用 ヤマハの原付二種電動スクーター「E01」 ヤマハの電動スクーター「E01」に試乗します 前面配置の充電コネクターの蓋に「YAMAHA」のロゴを発見 シートを開けるスイッチ「SEAT(シート)」の隣に「CHARGE(チャージ)」と書かれたスイッチが並んでいる シート下の収納は約23L E01のシート高は755mm、身長160cmの私がまたがると両足だとつま先がつく程度です 走行中もとにかく静かな「E01」 「E01」は、コーナリングも柔らかく走行してくれる あまりに静かすぎる「E01」は、周囲の車に接近が気づかれないかも バッテリー残量、残走行距離、充電状況、時計、外気温計などを表示する縦型レイアウトのマルチファンクションメーターを採用 「E01」は一般向けの販売は行なっていませんが、リース期間(月々2万円、利用期間3ヶ月)を設けています 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE ヤマハ「XMAX」2026年モデル発売!! 金属的な質感のグレー&レーシーなブルーが仲間入り 全4色で登場 「購入の選択肢から外れてしまう」!? ヤマハ「YZF-R9」2026年モデルは新色ブルーのみ 発売から間もない販売店に反響 価格44.5万円!! 排気量124ccの「スーパーカブ Type X」発売 シルバーバックオリジナルのカスタムで利便性も向上 6月1日は「防災用品点検の日」 甚大な被害をもたらす災害時に被災地ではバイクが活躍!? 過酷な環境下での機動力は2輪ならでは この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー