軽快で扱いやすいから気軽に走れちゃう! ベネリのストリートスクランブラー「レオンチーノ」の125と250に乗ってみました! ベネリのストリートスクランブラー「レオンチーノ250」 ベネリのストリートスクランブラー「レオンチーノ125」 総排気量125 cc 水冷4ストロークSOHC4バルブ単気筒 / 総排気量249cc 水冷4ストロークDOHC4バルブ単気筒 タイヤ後:(レオンチーノ250)150/60R17 / (レオンチーノ125)130/70-17 タイヤ前:(レオンチーノ125)100/80-17 / (レオンチーノ250)110/70R17 一見同じ排気量に見えるレオンチーノ(右:レオンチーノ125 / 左:レオンチーノ250) ベネリの原付二種モデル「レオンチーノ125」 ベネリのロゴマークにも入ってるライオンがフロントフェンダーの上に置かれている レオンチーノ125のシート高は795mm、両足でも片足でも足付きは問題なし ニーグリップしやすくて一体感があり、カーブも直線も本当に軽快に動く 「レオンチーノ250」は、125と同じく単気筒エンジンを搭載しています シート高は800mm、車体も軽く不安はありません 車体とのフィット感が強く、コーナリングやS字の緩やかな道も非常に運転しやすい 乗りやすさ、扱いやすさ、フラットな乗車姿勢、あまりクセなくて楽しめる 「レオンチーノ」は、バイクらしさを味わいながら乗ることができる 関連記事 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! (PR)BRIDGESTONE ヤマハ「XMAX」2026年モデル発売!! 金属的な質感のグレー&レーシーなブルーが仲間入り 全4色で登場 【2台でGO!!】400ccクラスで100万円以下 まさかのフレンドリーな特性にビックリ!? KTM「390エンデューロR」と「390アドベンチャーR」に注目 価格44.5万円!! 排気量124ccの「スーパーカブ Type X」発売 シルバーバックオリジナルのカスタムで利便性も向上 「本当に便利」「機会があれば試してみたい」「100万円超えは厳しい」など反響 ホンダの新たなEクラッチ搭載モデル2機種発売 この画像の記事を読む 革新のハイグリップタイヤ「RS12」を徹底テスト! バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー