走行中にライトが切れた!そのまま走行し続けてもよいのか?

新車で販売されているバイクは、エンジンをかけたら常時点灯するように義務化されている
テールランプやナンバー灯など他の灯火類の電球も予備として一緒に積んでおくとより安心できる
バイクのヘッドライトは、走行中に突然球切れを起こすことがある
バイクのヘッドライトは、走行中に突然球切れを起こすことがある
新車で販売されているバイクはヘッドライトのON/OFFのスイッチがない
新車で販売されているバイクはヘッドライトのON/OFFのスイッチがない
ヘッドライトの球切れで違反が認められると「整備不良(尾灯等)」が適用され、違反点数1点と反則金が二輪車で6000円、原付で5000円の罰則が科せられる
ヘッドライトが点かなくなる原因は、配線トラブルやスイッチの接触不良などのケースもある
走行中にヘッドライトが切れた場合は、まず安全に停められる場所を探してすみやかにバイクを停止させる
最低限の工具や予備のバルブがあれば、走行中に突然ライトが切れてもすぐ交換できる

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