不正改造マフラー取締強化月間はすぐそこ! 取り締まり対象となるポイントとは 毎年6月は"不正改造マフラー取締強化月間"となっており、警察の取り締まりが強化される期間 音量の基準値は、50cc以下の原付一種が84dB(デシベル)となっている 音量の基準値は、125cc以下の原付二種が90dB(デシベル)となっている 音量の基準値は、126ccを超えるバイクが94dB(デシベル)となっている 消音の目的でマフラーに装着するバッフルも、簡単に取り外せるタイプのものは取り締まりの対象になっている 平成22年4月以前に製造されたバイクは、"近接排気騒音"という方法で不正改造マフラーなのか調べる 毎年6月は"不正改造マフラー取締強化月間"となっており、警察の取り締まりが強化される期間 不正改造マフラー取り締まりのポイントは、排気音と排気ガスの2つ JMCAマークやEマークはマフラーが騒音規制と排ガス規制の基準をクリアした証明になる 不正改造のバイクには使用制限が言い渡され、ステッカー(整備命令標章)が貼られる 関連記事 “買い時”はまさにこれから? 「自転車」購入でお気に入りの1台を賢く選ぶ方法とは バイクで行く浅草・蔵前界隈! お墓参りとコーヒーロースタリーをハシゴする東京ショートライド♪ デイドリップ通信Vol.59 絶対に盗まれたくない!! じつはメーカーも昔からバイクの「盗難抑止」に取り組んでいた!? 小学生の子供と「電動アシスト自転車」(e-BIKE)の共有は「アリかナシか?」 ポイントは重さだけじゃない? 暑い朝に心地よい喉越し!! 「冷たいそば」に“ビッグサイズ”のコロッケがオン!! 首都高「大黒PA」でたっぷり味わう満足感 バイクで行く高速道路グルメ この画像の記事を読む バイク不足で高騰中!愛車の相場を調べてみる>> 画像ギャラリー